2008年 01月 30日 ( 2 )
映画

「テラビシアにかける橋」

原作を読んでいない。冒頭からテレビドラマのような無難な絵で押しの弱い表現。甘っちょろい邦画を見ているような緩い流れ、まったく予想どおりの筋。流麗とは言えない絵面や場面転換。幻想場面のもやっと...

2008年 01月 30日

冬寒に哭キ烏いず

和光が大幅改装に入り人々を若干落胆させている。銀座にはやっぱりいつ来ても曇る。さいきんとくに霞がかかる町というイメージだ。ロンドンとかぶる。マリアージュ・フレールにひさしぶりに行く。フランス...

2008年 01月 30日