揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

岡林リョウの日記☆旅行、歴史・絵画など。

たけしの超常現象スペシャル

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十年ですっかりお笑いネタに、、、最終兵器ヤオイさんが出る時点で打ち止め決定?ネタ不足を総集編で補うときたかー。

というか十年はあくまで年末スペシャルだけであって、TVタックル時代含めると更に五年くらいは遡るでしょう。
Commented by wither108 at 2007-12-30 19:47
映画の宣伝じゃん。
編集長もヤオイさんも商売として割り切っているけどノストラダマスの時は本気であの人たち信じてたようだしなぁ。
Commented by wither108 at 2007-12-30 19:49
おおおおおお
池田さんが出たぞw
Commented by wither108 at 2007-12-30 20:14
変な物体が落ちたときのビデオのノイズのつけ方が古いw
それにあの高度から落ちたにしちゃクレーターがないぞ。

ってこれはすでにどっかでネタばれしてたなぁ。
ミサイルコーンを攻撃するUFOにしてもどうにも下手だなぁ。
本気で信じさせようとしているのかな。
Commented by 岡林 at 2007-12-30 20:40
アマチュアが簡単に映像作れる時代、それ以上に簡単にプロ作品の違法コピーが手に入り、加工編集しほうだいですから、未公開の映画やオクラになったテレビドラマの断片だけ共有サイトにあがったりするんですよね。。後者だと見抜けない、こんかいはわりとCGがわかりやすかったですけど。素人に手ブレの演出は難しいよなあ、またブレアウィッチの影響が露骨すぎるなあ、とか。
Commented by wither108 at 2007-12-30 20:43
今回は俺も大槻さんと同じく負けを認めるよw
韮沢さんには負けたよ。
いい。
あの人最高!!

しかし実際の話、本当に真剣に研究している人にとって韮沢さんや矢追さん達ってどうなんだろうね。

それんしてもアポロの国旗だけどさ。
あれははためいているようにわざとそうしたと言っている事は何度も出ているがなぁ。
Commented by wither108 at 2007-12-30 20:51
なんだよ最後の映像はよ。
あれが1位か・・・
とほほほ。
今年もまただまされた(つまり今年こそまともなのを見られるだろうって事で)。

また来年もってたけしが言うけどさ、もうやるなよw
Commented by 岡林 at 2007-12-30 20:56
真剣に研究している人自体が激減、いたとしてもあくまで論理学的な懐疑主義の観点から批判するようなスタンスか、アートや文学的なものとしてとらえたりというのが多いように思います。まっとうな科学者や技術者は本業のあくまで片手間に扱っている。もちろん非科学との境界部分にあたるような事象はまともに取り組まれてもいるんでしょうけど。
Commented by 岡林 at 2007-12-30 20:59
一位がアポロネタとは(;^_^A
あの映像はどう解釈すればいいんですか?不思議自体がわからない。。
Commented by wither108 at 2007-12-30 21:05
もしもだよ、あの映像が本物だとしたら、まさに船外活動で撮影したものだよねぇ。
母船と着陸船は確か船体から取り出した状態で反転させ月の周回軌道に入るって事だったと思うから。
アポロの何回目の飛行か知らないけど、そう言うミッションがあったと普通に解釈できるから別に不思議でも何でもないよねぇ。
Commented by r_o_k at 2007-12-30 22:30
命綱が映る「はずだ」とか、推論に推論重ねておかしいというような論調でしょうじきついていけないですね。。。まともに考えれば。

ただ、別に学者先生でもマニアでもないのにそういう見方ばかりすると世の中異常に狭くかんじるようになるので、敢えて蒙昧に外したりします、私は。。
Commented by wither108 at 2007-12-30 23:13
肯定派が信じてもらいたくて捏造しているのかそれとも否定派がみんなが呆れてしまう事を意図として作っているのかどちらかは分からないけど、そんな事ぐらいでこの世の神秘はなくならないと思うよ。
そもそも狭くなりえない最大の謎がある。
それは宇宙の外側。
Commented by r_o_k at 2007-12-30 23:59
哲学と紙一重の話になりがちですからね・・・>宇宙の外側の話
理論上というか計算上推定はできても、誰も検証できない、不可知の世界のことは人類がその命運尽きてもまだ謎のこととして残るでしょうね。

肯定派も否定派もしくはそれに類する人々も、限られた時間内、限られた手段による議論という方法では狭視的な話しかできず、またそういうディベート的な「議論手法」に固執しがちです。論理を積み上げる方法では一生かかっても宇宙の果てに思いはせることすらできないと思います。飛躍しながら、修正しながら、という方法がいいかなと。
by r_o_k | 2007-12-30 18:41 | 不思議 | Comments(12)
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