江戸四狸社、落語の狸塚は因果塚、弥生の龍、縁起はかつげというはなし:2026/5/18-24
2026年 05月 25日

真夜中の星は老眼には見えないか pic.x.com/gge62LWkPQ
暑い30 pic.x.com/8Euv5j6L04
帰ります pic.x.com/nAsjqPD1Kk
小バラがパーっと咲いてパーっと枯れそうなのに、急に咲き出したハイビスカス pic.x.com/SZkuUqB0Db
ひるさがり pic.x.com/B2wBmkcLLO
天気悪くなる雲 pic.x.com/MpS72SSDKn
恐竜にときめかなくなったねえ(うろ覚えすぎる) pic.x.com/SCmqaM39eG
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江戸4狸社というとこう選ぶかな。向島多聞寺の狸塚、創建時に妖怪狸の夫婦を退治し供養した浅草寺鎮護堂、幕末焼け野原になった上野や復興開拓された浅草田圃などから逃げ来て悪さをした狸が、明治16年住職の夢枕に立って祠に祀られた柳森神社福寿社、江戸城内より移築上野東照宮栄誉権現、同 pic.x.com/X6kKRAoEFB
ごみごみとしてきた pic.x.com/xyOljbe0CQ
弥生土器のウミウシみたいな龍について、中国で既に抽象化を終えたものが伝わったのかと思ったら日本独自の、雨を司る神獣のサメを範とした形であるらしい。龍である根拠は水場に出土したから。→大阪に伝来した龍・その1 ~春成秀爾氏講演 | アルカイック・ハウス inoue-pascal.jugem.jp/?eid=144#gsc.t… pic.x.com/r1DBiypSUA
戦前まで江戸の香りを伝えていた御行の松、そこに狸塚がある。伝三遊亭圓朝「根岸お行の松因果塚の由来」の塚を落語ファンが作ったもの。明治情緒の因果話。青年が娘のもとに通い、鉄砲で撃ったら狸で、娘は十二ヶ月後2匹の狸を生んだので埋めた。或いは双子として因果を繋げる長い話にもなる。 pic.x.com/y8gyPZVnzy
まだ一昨日のタイのアラ汁が脳裏から離れない(皮肉の剥げた頭にピンクの唇だけ張り付いてる) pic.x.com/6jJF22D1cX
にせエジプト博士 pic.x.com/6DygfHiha7
にどとおきません pic.x.com/b2Fhhd6TB9
何なのこの天気 pic.x.com/nDeV33KxZp
精神安定用 pic.x.com/E9HxjKh98L
髪型難しいのでねる pic.x.com/PfeeRXrv6D



























