揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

岡林リョウの日記☆Twitterまとめ日記。過去旅行の整理、歴史・絵画など。

動揺と逃避:国会図書館と古本屋の日々、北斎、木娘流行の京都、東京郊外名所、夢二、カタマリ仏、女性活躍の明治末期2022/7/4-10

動揺と逃避:国会図書館と古本屋の日々、北斎、木娘流行の京都、東京郊外名所、夢二、カタマリ仏、女性活躍の明治末期2022/7/4-10_b0116271_15064943.jpg

7/4

スマホしかないのでなにか見てかけない pic.twitter.com/dDSPse9T8W

バットマンでおわり pic.twitter.com/FIhQkLDz4o

失敗おまけ pic.twitter.com/iwfciDTJ6Q

posted at 01:31:38

ホーム入居準備が気になりこの時間。

posted at 03:07:49

四肢麻痺でスイッチを押す器具をさがし、頬で押すタイプを購入

posted at 03:42:33

スイッチボットすさまじくだめだったしスマホ画面触れるのも不可ゆえ

posted at 03:43:26

パソコンと機械かまさないと、ナースコールしか操作できない模様。パソコン使えるかー全身麻痺が 瞼より頬確実

posted at 04:07:30

<土日で容態変化につき退院延期>

ひどい。もう安定してほしい

posted at 13:31:16

徹夜なのに。

posted at 13:38:50

ソメイヨシノ伐採


posted at 17:21:33

どうしてこうも良くならないんだろう

posted at 17:25:21

病院からむちゃくちゃでかくて黒い富士山見えてたびびる pic.twitter.com/E0m68XNeN4

posted at 18:33:02

5月来一番落ち込んだが頭がボーッとして眠気がひとしきり去ると、ちょっとすっきりした

posted at 21:31:52

<明治末期の東京パック関連グラフ誌「グラヒック」>

たまに出てくるシャボン玉写真
ローヤル石鹸の広告

きもちわるい pic.twitter.com/OiVO4jKsv4

posted at 22:02:47

発明軍人日野大尉の日野式自動人力車
自動車より軽便で廉価(英訳オート・リクシャー)

トゥクトゥ… pic.twitter.com/8mGucELmD7

posted at 22:42:13

新橋駅あれこれ

吉凶の新橋駅(事件の現場)
有料高等トイレの設置(水洗、和洋式あり、コインでトイレットガールが扉を開閉し掃除などもする) pic.twitter.com/UCc4swPVC4

posted at 23:16:38

やっと気分が静まってきた

posted at 23:32:12

凌雲閣(浅草十二階) pic.twitter.com/SbPG1unsEF

足下の風景

飛行機から

posted at 23:53:33

7/5

さっきの自動人力車もそうだけどWikipediaの説明が戦後に寄り過ぎてて、まあ言葉だけの一致という面もあるが、研究者が書いてるんではないということでしょう。明治後期のグラフ誌の「活人画」これは文献にも出てくるまじめな興行。生人形ぽい。だが以下は額縁ショーとある。
ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%BB pic.twitter.com/EvoulmKaOA

posted at 00:54:09


posted at 01:23:33

今の気分でよくかけたよ(リラックスして安定したときでないと創作はできない絶対にできない)

posted at 01:32:17

気温急上昇

posted at 10:27:24

涼しい夜だったのに

posted at 10:45:22

夜中は悪い予感ばかりしてしんでしまいたかった

晴れた朝は炭酸水のように抜けていく いいか悪いかはわからない

posted at 10:47:34

やっと出たな夏雲 pic.twitter.com/DVTFwyLXH9

posted at 11:06:13

ネコチャン pic.twitter.com/I2AKp5eT8k

posted at 11:41:31

たちまち台風ぽい雨 pic.twitter.com/F01vx4v8DE

posted at 13:04:16

解釈は人それぞれ、でも確かにわかる。絵柄だけ真似ていた人がそれぞれの作風に旅立って行ってるね>「水木ワールドは先生一代で終わるのですが、先生が遺した作品は時代を超えて愛される普遍の価値を持ち続けます。」>怪奇マンガの起源にして頂点…水木しげる『ゲゲゲの鬼太郎』を語ろう(現代ビジネス)

#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/94846

posted at 16:04:18

ルナパークは最初浅草にできて大阪にできたときに初代通天閣が建てられた。これは浅草のときの人口の岩山と滝。絵葉書で出ているようだ。完全人工の証拠にこんな足場が組まれている。明治43年。
参考
ameblo.jp/kanemaru1967/e pic.twitter.com/023R1ozEV8

posted at 16:29:43

明治44(1911)年6月19日に次ぐ7月24日の防風雨で東京湾も高潮被害があったようで、芝田町付近の線路と石垣補修の図が載っている。同時期のガイド本の金杉町からの写真に似て、側は海中ではないように見える。複(+1)線化しておりこの頃、高輪築堤の地上化は始まったはず。 pic.twitter.com/l8rAOVPVdV

posted at 17:02:37

陰鬱な雨。しょーもない。

posted at 17:23:51

「グラヒック」1911/10/1に京都の木娘の記事が出ていた。びっくり。画像は絵葉書流用(左は本物を既にホームページに載せてるので省略)だが、はっきりたわいもない影絵として茶化して書いている。大木のシルエットを何かに見立てて大勢で見に行くのは考え方によっては風流かもしれない。 pic.twitter.com/223pNlL1LP

posted at 21:21:15

トイレットクリーム「ラジウム」? pic.twitter.com/N3TtIBYvjq

posted at 21:28:29

お鯉さんの都落ち
(新橋出の桂太郎の妾で商売剛腕でも知られたお鯉が裁判偽証のかどで東京を去り小田原へ向かう、いろいろあって五百羅漢寺目黒再興の祖となる、徳川夢声と交流があった)
東京パック 明治38年10月15日 pic.twitter.com/8W1edLuEpi

posted at 22:27:54

岩窟ホテル(埼玉比企郡)吉見百穴のそば城跡下の崖に観光客を見込んで明治後期から掘り進められた宿泊施設。プールやバルコニー、和室などあり90年代中盤崩落ゆえ立入りも禁止になったが珍スポットの定番だった。3代で完成させる予定で下には花々を植え欧風の洞窟ホテルを目指した。 pic.twitter.com/ijiWfUF0pE

posted at 23:52:06

7/6

関東大震災までは維持されていたので古写真はある程度は残っている、江戸三名園ともいわれた蓬莱園、平戸の旧松浦家別邸庭園。松浦家の庭園というと両国の隅田川沿いもあった。こちら広い池が印象的で、浅草橋の都立忍丘高校に少し残っている。ほか銀杏、石碑がある。 pic.twitter.com/vejUA52VUA

posted at 00:11:00

明治末期飛行機が軍事用途まで達さない頃フランスで描かれた「未来の空中戦争」などグラヒック紙に引用されている。空中道標はテグジュペリの夜間飛行的な幻想を感じさせるが、サーチライトに対空砲、ドッグファイトはものものしく、飛行船が空中母艦として役に立たない点を除けば怖い。メリケンサック pic.twitter.com/IzHDz7HoHo

posted at 00:36:30



小名木川五本松
明治末に最後の一本が枯れたというが、これがその最後の姿と思われる(グラヒック)

参考
www.nippon.com/ja/guide-to-ja

広重初代
小林清親
※この時点で何本も残ってはいなかった模様 pic.twitter.com/B45OJ0Qi2D

posted at 11:58:32


posted at 12:03:24

都指定旧跡 滝沢馬琴の硯井戸


玄孫
関東大震災前
戦後復元 pic.twitter.com/axDJ5h7my0

posted at 12:24:08

明治42年「グラヒック」お雛さまの洋行
神田小川町の裕福な小間物屋に生れ自分の好きで吉原仲之町の芸者となり貴顕高官の愛顧を受けては待合の女将ともなり其の道においては一時飛ぶ鳥も落とす勢であったが一朝頓悟しては熱心な耶蘇教徒となりしも引き篭もって安居に堪えぬ天性とて隠居してからは一心不乱に語学文芸の研究に怠りなくこの度いよいよ音楽研究のため欧米漫遊を思い立ち五十三歳のおばさん一人族の気楽な述懐「はるばると思ひ立ちにし旅衣たもとしをるる五月雨のころ」をよみのこしてチロル、頭本(づもと)氏等の諸名士と袂を列ねて出発したとは、テモ面白い波乱に富んだ一生ぢやな pic.twitter.com/0ZOEtCWiTk

posted at 12:45:37

明治42年、江戸どころかすでに「破壊される東京」という一文がグラヒックに載っている。明治5年建設の煉瓦屋、御料局(東京倶楽部建設のため解体)、江戸城日比谷見附の解体(石垣の一部は日比谷公園にまだある)とある。 pic.twitter.com/rsNvnYBuAM

posted at 15:14:16

品川沖潮干狩り

東京湾品川沖は浅瀬があり、小舟で行って潮干狩りをする名所だった。幕末から昭和にかけて埋立て等でほぼなし

貴賎の潮干狩り pic.twitter.com/1XJaKY5sR8

posted at 15:34:52


posted at 16:10:23

目黒競馬場 pic.twitter.com/qeckC4IV8Y

posted at 17:10:16

破損した石造物群(現在は復元されている可能性があります)一乗谷、隠岐国分寺 #横並びの石造物を見せて下さい pic.twitter.com/AnHNAr6XCe

posted at 20:19:13

宮古島(石庭) #横並びの石造物を見せて下さい pic.twitter.com/xd2w46xRCG

posted at 20:55:58

3COINSに100円ショップで根絶やしになったビニル蓋つき収納箱があったため棚の古書をいくらか入れかえた。でも半分くらいか。 pic.twitter.com/gyPtgIPg78

posted at 21:43:26

左のぐちゃっとしたやつ。整理。とくに今年になってから余裕がなかった。 pic.twitter.com/KDRtPBXsxb

posted at 21:50:49

富士山頂上で演奏会
帝国音楽会と陸軍戸山学校音楽隊有志は盛装し銀座4丁目の楽器店を出、富士山への行軍を開始。2泊で頂上に集まり先に指揮棒が上がったのは日頃の訓練の実った戸山学校のほう。ワグナーのマイスタージンガーとヴィドールの瞑想曲、群衆共に君が代をやる。帝国音楽会はばてていた。 pic.twitter.com/xk0qWl2MuM

posted at 23:33:03

7/7


pic.twitter.com/6QlQGVpV1O

posted at 00:48:54

西郷隆盛像(初期バージョン)上野
賊軍の将を帝都に軍人として立たせるのは明治後期に至っても待ったがかかり、浴衣と犬になった

広瀬中佐像 万世橋駅前 現存せず
なかなか印象的な意匠だったが、万世橋駅も今なく、野菜市場のあった秋葉原に中心が移った pic.twitter.com/M2Cxr90ROR

posted at 02:04:06

さびしい。

retweeted at 02:06:33

x光線 pic.twitter.com/6AG3hl0S6b

posted at 10:41:18

明治末期の時点で既に「殺風景なる東京市」レンガとほこりの風景 pic.twitter.com/Ruwf7zl8nr

posted at 10:58:14

のぞき pic.twitter.com/pszOe7L6wJ

posted at 12:01:41

涼しかったのに pic.twitter.com/czuz130jaA

posted at 12:52:50

今日は七夕ですね。

乃木大将の七夕
宝塚の七夕
江戸の七夕
朱い橋 pic.twitter.com/cilrErcEfr

posted at 14:12:41

事態は変わってないのに気持ちが落ち着いている
対話やら打ち合わせやら連続しているからか
気が紛れるというのは逃避にすぎずよくないと思っているけど
健康には良い

posted at 15:20:47

androidのウィジェットは衰退機能で場所ばかり取るポンコツだらけになっている。メーラーの同期が無茶遅くなり着信表示で十分なので消した。かわりにスマホログをウィジェットで表示させる。メール着信も電話着信ログも投稿ログも時系列でかなり昔まで追える。リンクも可能。見た動画名並ぶのやめろ。

retweeted at 15:26:52

驚く。桜の家が解体寸前になっていた。裏に住んでいたが退去した模様。これはもう、このへんの昭和の家はなくなるだろう。 pic.twitter.com/EhvAax8O4M

posted at 16:21:04

笹も短冊も人もおらず、拝んだだけ pic.twitter.com/3m0SoXuxeT

posted at 16:35:03

棚機津女なんて知らんかった。ネットに流布した七夕関連習俗らしく根拠なし説も。折口信夫の水の女の拡大解釈という好意的な見解がかえってことをわかりにくくする。たなばたつめで検索すると曲亭馬琴がでてくる。漢字は全然別

太宰府市文化ふれあい館 学芸だより dazaifu-bunka.or.jp/info/letter/de

posted at 16:52:31

たなばたつめ ねがいのいとたけ
牽牛織女 願糸竹
曲亭馬琴/歌川国貞

江戸時代の当て字は当てにならないとは思う pic.twitter.com/Q3WdJVepnO

posted at 18:07:48

素晴らしく晴れた七夕の夜になりそう

posted at 18:38:12

メモ。茨城は木乃伊のよく出る土地柄か、水海道のカタマリボトケは文政9/4/7黒須千代子という十歳の娘が疱瘡で儚くなり曽祖父小左衛門、悲しく昼夜読経すると凍れる夜娘の幻を見て、開けてみたところ木乃伊となっていた。乾物商に祀られていたが戦前新潟円光寺へ行き、S42/4命日元の墓へ埋葬された。

posted at 21:21:35

めんどくさいので原文サマリーだけ昨日のっけといたが最初からダークファンタジーな「かたまりぼとけ」(一般語らしい)、末裔が乾物屋という附合、木乃伊を神秘的なものとして拝みあやかるのは河童に限らず世界的な初歩的なオカルトであること、僧侶二人が認定し遠く新潟の寺に行く話、色々変化してそ

retweeted at 11:13:54

畠山重忠(ウマ ノ サイズ ニ チュウモク ヨ) pic.twitter.com/YANjNPItDS

思い出した。青葉城址の伊達政宗像を作るとき日本馬に取材したが、さまにならなかったかなんかでサラブレッドで作り直したそう(うろおぼえ、前にツイートした)ネット民は表徴だけ見て嘲笑う癖があるが、歴史的意匠には時代の要請が背後にある。それ理解しないならサブカルでいたまえ。

posted at 21:31:10

岩田準一編竹久夢二選集下巻が木版だけ引っ剥がした残骸として二束三文で出ていたのでついでに買う。レジで木版を別途差し出されるもこういう売り方も値段も好きではないので看過する。時代とその風景を見たいだけで竹久夢二に興味は薄い。ついでに某博物館の岩田準一項で竹下夢二と書いてあったのは夢 pic.twitter.com/OhelqoRvcA

posted at 00:21:07

国会図書館デジタル(送付)にあるのに小型で箱付きだから買ってしまった結構高かった「不思議をたづねて」(藤沢衛彦「伝説をたづねて」が売れたらしく第二弾)、恐山の項目があり、すり鉢状の地形で音の反響があるのを前提で、森の中、夜、先祖の声が聴こえる場所とあった。イタコいらんやん。

posted at 00:33:27

けっこう昔に恐山行ったとき、そもそも地元の「お山」で下北で水難にて亡くなった人をなぐさめるため池に船を流したり個人的に声を聞きに来たりするので、霊能者が集まるようになり、ひいては全国的な霊場のようにされるのは違和感がある、と老人に聞いたが、その人誰だか思い出せない。

posted at 00:55:05

この世界に他人事なんてない

retweeted at 01:22:14

おそくなった pic.twitter.com/zzkbG8S2au

posted at 01:56:55


posted at 09:16:55

落ち着いて海水浴でも(シュノーケリングは講習とウェア装備してから) pic.twitter.com/c6LbKhF4wF

大森海岸は長く東京の海水浴場だった

posted at 12:03:28

馬琴は北斎に自筆下絵を渡し北斎はそれに疑問を呈したりやりとりをして描いた(割とバチバチ)のが有名だが、文人画として作品も残っている。禅画ぽいゆるさ。八犬伝の袋の落書きは中身と関係してる。 7. 南総里見八犬伝|東京都立図書館 www.library.metro.tokyo.lg.jp/collection/fea pic.twitter.com/9YpX2ucopU

posted at 12:42:40

竹久夢二「昔の歌」
生家そばでしたしんだ静円寺を唐国寺と変えたのだろうか、現在松の巨木はなさそうだ。夢二の位牌を預かるのは塔頭の安楽院で門前に小さな蘇鉄、中にスギ科の大木があり、混ぜているのかも。地蔵院という塔頭、多宝塔、白壁の坂もあるので、雰囲気的にもなぞっていけるかも。 pic.twitter.com/N4zz9JTguD

posted at 15:03:53

紛れもなく夏 pic.twitter.com/O2lfLUO7fx

posted at 15:39:07

この歌、一説に姉川の合戦というが、手まり歌としては金山に行って3年目に訃報が来たという内容になっている。兵庫岡山に伝わるものの千松という悲劇の名前は先代萩などさらに遡る。竹久夢二は童話にも同じ歌を書いており異説としては確かなのだろう。城跡は砥石城だろうか。石垣は後の神社のものと。 pic.twitter.com/ljJgJCvjKV

posted at 20:06:09

品川
竹久夢二
車窓にお台場がみえる pic.twitter.com/Kh7ctj4shz

posted at 20:54:41





凄いな、こりゃ人気あるわけだ 夢二
英詩のようにロマンティックな言葉も絵を飾るように働いている
ムンクの病める子を思い起こさせる構図も、ロマンティックであるから残酷なデカダンスを志向しない
子供のための母の絵 pic.twitter.com/XFIXv46JzH

posted at 21:10:30

明治後期だけど大正ロマンぽい
賤が伏屋っぽくない pic.twitter.com/yiwOxC3XrZ

posted at 22:52:33

明治後期、昭和初期の東京名所は持ってたが、間の大正初期をきまぐれに。関東大震災前だけど、かなり開発が進んだ

墨堤の桜 吉宗の頃より桜の名所だったが度重なる洪水で高く遠く作り変えられ、戦前に既に様変わり
吉見百穴 既存写真流用?
洗足池 園地化がかなり
川越喜多院公園 どろぼう橋? pic.twitter.com/u4rBGuICIY

posted at 23:29:53

どろぼう橋(喜多院七不思議)は後者なので、前者ぽいから違うな pic.twitter.com/t5fg41gTCt

posted at 23:36:21

東高野山奥の院(長命寺奥の院)橋が三途の川を模しており江戸時代栄えたようで、今も(焼けてはいるが)ほぼこの通り
豊島古城跡の池(石神井城跡公園・石神井池)ここは木がなければほぼこの通り

「東京郊外名所めぐり」T5 pic.twitter.com/1DzD2zlHTi

posted at 23:47:30

所沢飛行場
玉華園(これがなんなのか不明)
新宿十二社の池(今はなき名所)
十二社頭 pic.twitter.com/iYOpyu7ZPj

posted at 23:51:02

7/9

二子の渡し(多摩川)二子新地と二子玉川の間、この頃は砂利とりも激しかったが首都圏から遊びに来る場所
行善寺より多摩川(二子玉川・瀬田)風光明媚な高台で江戸時代から文人墨客に知られた 今も眺め降ろすことは可能(電車は砂利運搬の玉電は今はなく大井町線) pic.twitter.com/hA5FAIeDlN

posted at 00:04:32

わるい辻占 pic.twitter.com/VdXPKCZqz1

posted at 00:22:02


pic.twitter.com/mWKd2uMiC6

posted at 00:29:08

(私信)なつかしい週一の洋食屋、誤嚥帰宅があって一年近くあいての久しぶり。肉小さくなった

posted at 02:03:32

いつもは途中下車の旅みるんだけど田山涼成さんが畑の人に話しかけたら「もう70のばあちゃんだから」と言っていて、顔もそんな年に見えなくて、しまいに「僕も70ですが」と呟いているのが苦しくてカネオくんに変えた カネオくん、疲れ傷ついた心に無害な薬を塗り込んでくれるいい意味で何にもならない pic.twitter.com/f8eFIJ67ea

posted at 09:55:12

みんなかわいいネコチャンの写真でタイムラインをなごませようとしてるがこんな写真しかない

孤独魚 pic.twitter.com/42f1x0zTR9

posted at 10:05:30

きのうセミ鳴いてたな病院

posted at 10:29:23

上野戦争で過酷な末路をたどった彰義隊士をいちはやく供養し、許されて多くの骨を預かり弾痕だらけの黒門を上野から墓域の護りに移築して今もある、三ノ輪の円通寺。榎本武揚とも関係深かった。明治末期の法要写真、上野時代(一度移転している)の黒門。 pic.twitter.com/x4a0LxXbs8

posted at 11:42:56

現在非公開の浅草寺伝法院境内、十六羅漢彫刻付聖観音菩薩銅像(現存)。日本橋の高橋為三郎が母の米寿を祝って明治41年造立したときの除幕式。庭園は公開される時期があるが逆方向。文中は千手観音とあるが浅草寺は聖観音。 pic.twitter.com/xVdUsXsi1H

posted at 12:35:41

あっさり薄れる記憶のなかで懐かしさを拾っていく pic.twitter.com/cAhKf0tOHO

posted at 13:48:26

明治42年2月15日、数寄屋橋開橋式

なぜか無視されている、明治から昭和初期まで存在した数寄屋橋。数寄屋橋御門当時の橋ではない。

グラヒック
写真タイムス pic.twitter.com/bafWhRV92b

posted at 14:32:32

日本の美人 pic.twitter.com/J85byv4wM6

posted at 18:10:32

美人好きのグラヒック

森鴎外後妻しげ(美人作家として)
伊豆七島の長い髪(椿油?)
花壇の如き女子大学運動会(日本女子大) pic.twitter.com/nHex1twi1d

posted at 18:21:12

犬猫 pic.twitter.com/kjVCnWJMwT

posted at 20:42:37

現在は確認されない謎の現象がある。証拠として提示されるのは白黒写真で、戦前の画質の悪いものだ。「不思議をたづねて」に三箇所、蜃気楼が載っているが、有名な妙義山の蜃気楼は磯部温泉から大正末年、山が二重になると報告されたが、戦後は聞かれない。鵠沼海岸の蜃気楼は…写真もよくわからない。 pic.twitter.com/PlDucjH8A9

posted at 21:41:37

「駒沢練兵場の蜃気楼」は昭和2年6月初旬発見され見物人が押し寄せたというが、この本では「逃げ水」としており、内容もそのようなものだ。擬水面ということで鵠沼海岸の蜃気楼も説明がついたことになっている。駒沢練兵場は三宿駐屯地辺のこと。武蔵野の逃げ水は本来は所沢の方で、今も見られる。 pic.twitter.com/my3tVbUeAH

posted at 22:08:45

歯医者だった pic.twitter.com/Mp6HAWxwyz

posted at 22:37:23

説明がち夢二

これは半襟です
白いパラソルが走ります
櫻さく島のムスメ
ラヂオの店と江戸絵の店と隣り合ってゐるやうに。塩せんべいとパンヂウ(ぱんじゅう)と合席してゐるやうに。享保と天平と大正とアメリカとバクストと
春信とをごっちやにしたやうな
まあこんな風な少女を想像していて下さい。 pic.twitter.com/ibzbiuuxx9

posted at 23:17:31

7/10

きれいな柄 pic.twitter.com/MnUpZIcX3T

posted at 00:06:18

創作に愛と死を持ち込んだらおしまいだよ
テレビに子供と動物持ち込むようなもん

つまらない

retweeted at 01:18:07


posted at 01:36:21

おともだちの来る道
落葉とともに 滝田ゆう風味!
ほくろ
イスラエルの花

竹久夢二子供向け雑誌挿絵・抒情画 pic.twitter.com/GyM6h69Nki

posted at 01:46:24

少し炎天下歩いただけで深夜まで頭痛と火照りに悩まされ、朝、呼ぶ幻聴で目を覚ます。声をしっかり思い出した。時間もその時間だった。刻み込まれていてうれしい。

posted at 08:33:49


posted at 10:30:48

アイスバンド、首に合うサイズ使わないとだめ。今日Lサイズが来て付けてみたら楽だし冷える。Mサイズは頸動脈を押さえかえって熱中症悪化しそうだった。額を冷やすのにバンダナ的にはめるのにもLのほうが長さがあるので冷えそう。今のところ。

posted at 10:36:14

投票所で落とし物して戻る恥ずかしい

posted at 11:51:56

ワイドナショー、サンジャポより軽量級でみやすいけどシューイチのUMA特集に持ってかれました。動物園にケサランパサランがいる時代。

retweeted at 13:15:16

忠盛灯籠(八坂神社)
平忠盛が白河法皇に討ち取るよう命じられた妖怪が、灯籠に火を灯そうとする僧だったという
現存 pic.twitter.com/MMsjb1IB9q

posted at 13:53:22


posted at 13:54:34

バテて帰宅

posted at 14:49:11

小栗判官(北斎) pic.twitter.com/Bgn62yC8ON

posted at 15:31:03

景清三保谷の図、この本(嘉永3年北斎没後かき集められたり再版された本のひとつ)たぶん北斎じゃないものが入ってるとされてると思うが、もう北斎ぽくないとすら言えるようなのもあり、版元や彫り師の腕(違い)が大きいのは承知で、意匠は興味深いし色もいいが、いまいち。 pic.twitter.com/xQRopk4UgA

posted at 17:17:47

図案集なので用途にもよるのか

posted at 17:43:24

酔中に筆下す
山中鹿之介
北斎 pic.twitter.com/9uMsPxng4J

posted at 20:12:56

雀喰い合い(喰い合いて)
ほか隅田川
北斎 pic.twitter.com/WBrhhYsrdV

posted at 21:39:00

裏設定のあるのが江戸のものなので当時の教養むずかしい(制作と出版の時期が離れてるとさらに)

posted at 21:43:56

時間の関係で三楽章の途中までで聞くの止めた、ウォルトンの交響曲第一番、プレヴィンのライヴ。若き才気のあまりまとまりづらいスコアであるもののプレヴィンが極端な強弱を細部まで施して(ゆえ些細なことで裏返る)、走り気味に突き通すことでものにした感。三楽章、数年前のルーセルの三番の引用?

retweeted at 22:00:08

九字十字護身法
摩利支天

臨兵闘者
皆陣列在前
の文字が十字になっているので、ちょっとキリシタンを想像するが全然違う

北斎 pic.twitter.com/L5yXoHuKzf

posted at 23:06:48


by r_o_k | 2022-07-11 15:08 | 純粋日記 | Comments(0)
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