揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

岡林リョウの日記☆Twitterまとめ日記。過去旅行の整理、歴史・絵画など。

【京都冬枯れ】真如堂から難関愛宕神社登山・新選組もごちゃごちゃめぐり2021/12/21・22

このままではコロナの次の波がきてしまう、あと体力的にも状況的にも最後のチャンスと年末近いこの時期に一年三か月ぶり京都です。すぐ帰れる新幹線駅ということでもありましたが、愛宕山頂で不測の事態があっても下山だけで三時間かかる・・・
【京都冬枯れ】真如堂から難関愛宕神社登山・新選組もごちゃごちゃめぐり2021/12/21・22_b0116271_10033777.jpg
12/21tue

通勤もしてないのに何年ぶりか通勤電車 人と押し合うストレス

posted at 07:07:31

一年ぶりの遠出なので、そもそも半径十キロ以上移動もほとんどないので、早く通勤電車でて腰をいたわりたい!体重い

posted at 07:22:54

「えっ?私の新幹線代こんなに?!」という久しぶりの遠出なので、元を取りたい気持ちが先行(一泊しかできない身の上(松井須磨子のゴシップから))

posted at 07:26:01

品川も止まるなら新横浜で乗ったほうがよかった

posted at 08:34:25


東京0821 のぞみ209

富士川の渡しをなんとか車中から再現。泥絵のサイズ感は明治に入ってもやっぱ泥絵という感じ。写真はもう少し寄ったところか。 pic.twitter.com/9orXjhSBIX

1032京都
1050市営烏丸線 国際会館行 前1 3駅
1056-1100烏丸御池 市営東西線 六地蔵行 中 3駅
1105東山駅 1番口左


歩822m

京都図書館と「歩かない二宮金次郎」。下半身をあいまいにして「ながら読書」かどうかは見る者に任せるスタイル。 pic.twitter.com/vmhgxYr3sc


1121平安神宮(~1700)1200

平安神宮は明治時代創建桓武天皇の社で、昔はさほど宣伝されず庭園が整理されてから観光化した印象ですが、三条大橋ならびに五条大橋の旧石材を使った庭石等が印象的。このてのものは他のところにもありますが、天正年間銘があるものは確かでしょう。 pic.twitter.com/5wNUjd2r2l

重文 応天門、大極殿周縁4、旧武徳殿(飛び地・外観自由)
東神苑尚美館(御所の建物)

臥龍橋 五条大橋などの建材
歩8分

錦鯉絵馬発見。M-1優勝を祈る声はあちこちであったのだなあ pic.twitter.com/1vdvKqqBmO

posted at 12:05:52


1885年日本最古の電車(いわゆるチンチン電車)。平安神宮庭園内。 pic.twitter.com/wb7K4O246Y


1208御辰稲荷神社(自由)1215

白狐のお告げで建立、真黒石で願掛け

福石大明神(三枚目)、御辰稲荷内。右にある二つの福石はいずれも割れた珪化木のような形で、両方祭壇がある。右に社務所で選んだ真っ黒石を置いて願をこめて持ち帰る。左はなんだろ。奥は亀石大明神。こういうの、大好物でしょみんな。 pic.twitter.com/bkd4QACWhn

歩10分


1225くろ谷金戒光明寺(~1600)1317
<本堂周辺>
鎧掛松二代(熊谷直美)
吉備観音(千手)
<右手墓場方向>

明治時代のチンチン電車 敷石と橋柱 pic.twitter.com/NxQjeQnEBk

重文 三重塔(文殊塔)
アフロ石仏

本堂の奥に移動した文殊菩薩騎獅像等(吉備真備の千手観音とも遠い…)のあった金戒光明寺三重塔(重文)。日本三文殊とある。元祇園社は八坂神社の元になった社で隼神社と一緒になってる pic.twitter.com/F7VMvUzEAq


完全に紅葉の終わった真如堂、鎌倉地蔵(殺生石の破片でできてる)金戒光明寺の隣でゆっくり pic.twitter.com/QWeAzFH2Tf

1320真如堂(~1545)1400
重文 本堂
三重塔

安倍晴明コレクションに真如堂を追加。
念持仏の不動明王像が閻魔大王の前で安倍晴明の弁護士として弁舌ふるい、閻魔大王の印を貰って蘇生させた。その本当の死後に真如堂に納められた不動明王が11/15本尊とともに特別公開だそうです。つまり今年はもう紅葉と共におしまい。 pic.twitter.com/1WhF1dvx5W

歩4分

1404西雲院(~1600)1425
紫雲石 法然の奇跡
会津藩殉難者墓地
会津藩墓地に隣接する小寺の法然上人紫雲石、腰掛けていると紫雲がたなびいた(多いなこの話)。
歩3分
陽成天皇陵
歩10分


1435岡崎神社1445
うさぎ


野ウサギが多かったことからウサギ社となったらしい岡崎神社、修学旅行生にも人気。うさぎみくじ(紅白)並べるのが結ぶ代わり?

1506岡崎神社前バス停
市営バス203祇園、四条河原町方面
1535壬生寺道バス停

元祇園社は八坂神社の元になった社で隼神社と一緒になってる




1539壬生寺(~1630)1615
重文 大念仏堂(狂言舞台)
壬生塚、資料室

芹沢鴨暗殺の部屋ある八木家住宅(中は撮禁、一乗谷から農村の壬生まで郷士として流転した八木家奥にまだお住まい)生々しい暗さとする側される側が隣同士という距離感がわかった。壬生寺は新選組遺跡というより寧ろ石仏の寺で典型的な京洛の中世小型地蔵の中に近世ものも。重文舞台はカメラが逆光で… pic.twitter.com/ogwbQCiboT

壬生塚は新選組が小説で評価される前は日の当たるところにいなくて公営墓地の敷地にされるところだったそうで、正直元々かなりひどく放置されたものなんだろうなあという感は否めない。芹沢他二人の墓石は流転して妙な戦前様式の墓石を新造していた。帰ろうと振り向くと欄干にこいつが立ってた。化け物 pic.twitter.com/1aZLL1Vx4P

壬生塚(壬生寺)のいくつか。新選組合祀碑には魂魄消え去りとも国の基たる天皇を云々というちょっと変な彫り方の歌がある。根に持つ幕末明治の風潮からしてこうとでもしておかないと墓碑を建てられなかったんではないかな、、柿本人麻呂碑は大正とのこと。近藤勇髪塚と近年の銅像。この人も墓を隠して pic.twitter.com/p8kTkyfhJI

壬生寺 夜啼き地蔵(夜泣きに効くという地蔵、ほかにも名のある地蔵がある)



1616八木邸(~1630)1700
ガイド・お茶
芹沢暗殺あと

元現役住宅なので絶命の間に電気コンセントがあったの面白かった。土間(呼び名忘れ)の天井が極端に高いのに部屋は低いのは一説に刀を抜けないように、とか、玄関にさすまた他3本の武器を吊るしてるのは旧家ではよくある魔除けだとか。それにしても電灯をつけるつけないの差は大きい。話も面白かった

歩20分

1710武信稲荷神社・六角獄舎跡:山脇東洋観臓地1745
龍馬ゆかりの榎(縁結び)

暗くなってしまい景色がわからず無茶苦茶迷った牢屋・仕置場跡(山脇東洋腑分記念碑)。マンション敷地内とは。そこを木に登って覗いたのが坂本龍馬だそうです。武信稲荷の榎。立派な境内社がいくつもあるのは江戸には見なくなった風景。伏見遥拝所とか。一寸法師伝承地というのは知らんかった。 pic.twitter.com/3koEiyCm88


はなの湯に行くのにアーケード?お察しの通り壬生で迷って歩いたわけです。トロン温泉稲葉湯でいいか、とはおもいましたが恐らく同じ手法で作った人工温泉銭湯が東京にも少なくとも一つあり、物凄く歩き返して当初の予定通り、守山温泉(千メートルクラス、無色透明のツルツル泉)運び湯スーパー銭湯はなの湯。安いので混むがご飯美味 pic.twitter.com/rPXW5Rqwy6


1800壬生温泉はなの湯1920
歩569m

解決方法は結局「歩く」 pic.twitter.com/ntsaIKpmdQ

posted at 19:44:43


1919丹波口1923
山陰本線京都行 前
1927京都
歩683m

こんな晴れた日なのに人影誤認多いな。行く先々で大きな白い人が後ろに立ってる。あとどこかで下に座ってる男がいた。こういうのはなんなんだろう、疲労が原因なのは間違いないが、同行二人のような変なかんじ。 pic.twitter.com/yJyZVqiy5a

posted at 23:42:43


1938
都ホテル京都八条
075-661-7111

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12/22wed

腰痛だからキングサイズベッドに助かってる
寝れないけど

posted at 00:01:02


0645発
荷物預け・弁当・飲み物
0718京都
山陰本線 亀岡行 中
0730花園駅
歩61m
0736花園駅前バス停
京都バス62嵐山・清滝行

<愛宕登山(詳細は最後に再掲)>

愛宕山は楽に登るルートはなく全部直登。鞍部歩きもあまりない。最短の表参道四時間登るためには靴をしっかりすること、ストックを使うこと、衣服は寒からず最低限。そして路側のこういうものに気を取られすぎて精神力奪われないこと。ケーブルカー廃止しなきゃよかったのに。 pic.twitter.com/A5MqcBAEBK

0808清滝バス停
歩120分

見晴らせて「これから尾根歩きかー」は幻想。全然手前。 pic.twitter.com/BGcixGg6VO

しかし小屋がいくつか連続してくると気分が安らぐ。登るほとんどは慣れた登拝者・トレイルランナーの訓練でスピードが違う。絶対あわせないで小屋でしっかり休む。


1030水尾分かれ
歩40分

水尾分岐小屋から盛んだった時代のかわらけ投げの跡(比叡山とか願掛けだったが遠く飛ばす遊びという)、やっと参道入口の花売り小屋。 pic.twitter.com/ewQdy69mNv


到着。とはいえ愛宕神社本殿はさらに急階段をずっと登る。ここは広い休憩所や社務所的な施設など、自販機まであるので安心する。山の上(800メートル台だが体感1000超えてる)ですぐ肌寒くなるので上着。景色は良いがどこを見ているのかわからない。。狛犬がケルンに。神宮寺の廃仏毀釈時巻添えか。 pic.twitter.com/Q9AaS4EtSp

見た目「まだ登るのか」と思うほどはきつくない愛宕神社への階段。石は奉納?なぞ。すべて時代は新しく、本殿も新しく修復中でした。社務所も暖炉の休憩室も人がいる。天狗話は全然ありませんが絵馬については解説がありました。山の上にしては立派で、かつて一般的に栄えたときは凄かったろう。 pic.twitter.com/rC9lGM6eYY


1120愛宕神社1200
愛宕神社はほとんど地元のお百度参りみたい顔見知り参拝者で外からの人は珍しい様子だった。亀岡の元愛宕からなぜここに来ることになったのか。うーん。さて下りはいくつもルートがあるが同じ方向の月蔵寺ルートを行く。これがとんでもないガレた怖道。靴がしっかりしてれば高速で走り降りれる楽道か… pic.twitter.com/yuo9kevwvM

歩40分
私道分岐

1240月輪寺1250

月輪寺を。愛宕山中腹くらいで大変ガレて急峻な道をいくとある。景色は良いがどちらかといえば山小屋で、本殿他2、3の立派な建物を除くと山っぽい。重文もある古刹だけど、人いないし見られない。明智光秀が本能寺へ向かう前ここでくじを引いた、そのくじが引けるのに放置されてて、、 pic.twitter.com/G54Ruug0wY

白洲正子さんも月蔵寺を愛したというけど車で行けるのかな…

神経を使うためキツくて写真もろくにとってないし、コースタイムがきつめに設定されており月蔵寺の位置がどのへんなのか、まだ着かないのかととても不安だった。トレイルランナー二人に会っただけ。龍女水は鉄パイプの味…空也に関係する寺でもある。空也が龍を助けた御礼、下山のとこに空也滝がある。 pic.twitter.com/ORah4mLQ8f

もう普通に登山です。登山あるある言えそうな道。沢の音が聞こえるのにいつまでたっても着かないなど。しかしこの川との出合いから車道がものすごく長くてコースタイム15分以上オーバー。清滝まで戻るのは登り返すのでさらにきついし、清滝トンネルはまっくらだし、大変。 pic.twitter.com/eO5VIDBhpU

歩70分

身助地蔵は月輪寺と空也滝の中間点、というのはそのとおり。その空也滝、標識がこの写真では左を向いてるが、登ってくと月輪寺へ行ってしまいそう。これじゃないのでは。 pic.twitter.com/cBHM2cOOMg

空也滝ってこれじゃないの。。




若い植林がギシギシいって実際倒れたりしてて、そのうえ谷が地滑り的に丸木で埋め尽くされてるって、めまい持ちは崖から体を離すのに必死だった。

1400清滝バス停
651m
清滝トンネル

1411愛宕念仏寺(~1630)1450
重文 本堂
羅漢

道が怖すぎて(装備も軽すぎ)今日はなんか幻見るとかそういうのはなかった。ただ信号でほぼ自動車は遮断されてるとはいえ一車線ギリギリに白線が引かれてる人動トンネル、ライトが途中いくつも切れてる清滝トンネルそっちが怖かったよ。人の声が聞こえるのはそばの愛宕寺からの反響。嵌込石仏無い pic.twitter.com/JeX0achsNm

清滝通過して清滝トンネル経由の愛宕念仏寺。新しい羅漢で知られる。写真のために来る人はいるものの、わりとすぐ見て回れる。中世の本堂は国重文。新しい建物も面白い。前の道を渡ったとこがバス停。おわり。

おわらん。 pic.twitter.com/xNfuvYMDWf



歩32m

1451愛宕寺前バス停
京都バス94 阪急嵐山駅前行 10駅

身体中痛いボロボロ。まだ動くけど、もうだめかもしれん。(腰痛が出たのと靴を間違えたのが大きなダメージ)蹴上いくなう pic.twitter.com/W6m8LrO3yK
西原商会の歌に励まされながら何とか愛宕詣と月蔵寺ルートを歩き遂げました。

車窓に嵯峨の六道の辻見ました。唐突な日本庭園でした(黄泉がえりの井戸は背を向けてた)

1504嵐山天龍寺前(嵐電嵐山駅)バス停
688m
嵐山はけっこう観光客多くて、泥にまみれた愛宕帰りの身では肩身狭かった。のぞみも混んでいる。紅葉の時期はもっとだったんだろう。清滝の寂れぶり。。

1527JR嵯峨嵐山駅1531
JR山陰本線 京都行 中 4駅

1541二条駅1551
市営東西線 六地蔵行 6駅

1558三条京阪は混みそうなので最近の1602蹴上駅

蹴上のねじりまんぼ他。まずここではタクシーつかまらない。 pic.twitter.com/SUXRSAsWH9

<タクシーつかまりそうにないので南禅寺参道までいってなんとか拾って上でも待ってもらったら3000円近くいった>


1610将軍塚青龍殿(~1630受付/1700終了)1700←せかされて10分繰り上げ でも景色は大舞台のパノラマと、第二展望台の将軍塚越しから西方向俯瞰ですばらしかった

なんとかタクシーのいそうな寺で客おろししたあと乗り込み、あと二十分しかない青蓮院の将軍塚青龍殿へ。夜景の将軍塚の駐車場より奥で、昼間の景色ははるかによい。新しい設備で、昔は四時半で閉まるとか無かったとは思う。このあと大谷廟堂の脇から鳥辺野妙見堂で雰囲気あじわい、歩いて豊国神社へ。 pic.twitter.com/Q6ukZ1bfBD

将軍塚絵巻(高山寺蔵、伝鳥羽僧正)と将軍塚について。桓武天皇が平安京を仕上げ御所の守りにやや鬼門の山上へ土を運び御所を向いた2メートル以上の武人瓦像を埋めて将軍塚とした。異変ある時鳴動する。頼朝事変の前年地震でも鳴動。彗星飛ぶ、坂上田村麻呂似とは戦前の読本にある。そのじつ古墳群。 pic.twitter.com/smgCDEBB1P

ジ・あべのハルカス
(青蓮院将軍塚第2展望台) pic.twitter.com/nQRULzBhfr

<タクシー:五条坂(鳥辺野妙見堂)まで>


1712五条坂

大谷本廟(右目)に沿って清水寺の右(西大谷)を登っていく
墓場 4つめくらいの寺(清水寺側からも3分)

1730鳥辺山妙見堂 境内自由1745
絵馬堂(懸造)


鳥辺野妙見堂絵馬堂の舞台はほっこりしました。お社なので閉門しないから夕暮れも見られる。清水の舞台より全然低いが、方角はやや違うかな。高速から見ると鳥辺山が清水寺と違う丘なことがわかる。 pic.twitter.com/ZOYVrIwnRL

鳥辺野。西方を示すトーチ pic.twitter.com/UR8J23a4HH

<夕暮れ>
方広寺の石垣 暗くて撮れない

豊国神社の馬塚(東南)五輪塔 宝物殿裏で閉鎖時は不可
国宝唐門に鷹石 なにそれ

今回早々とスマホ電池切れたが写真以外特に困らなかった。カメラとアプリでつながるのもあるが、紙を持ってくの大事。豊国神社の夜は迫力あったものの、唐門だけで、目当ての「馬塚」はなんと宝物殿の裏。宝物殿利用者以外立入禁止。宝物殿見たことあるんで。。 pic.twitter.com/5jppg8cEIb


耳塚(朝鮮出兵時首の代わりに持ち帰った)1800
夜になったら怖いのと裾野が削られてる?


方広寺の石壁から豊国神社、耳塚で6時すぎた。もうぼろぼろの帰宅でした。 pic.twitter.com/LQJrfiULC9

歩380m
1841七条京阪前バス停
市営バス206 北大路バスターミナル行 3

京都タワーが今年は二本あったなー pic.twitter.com/wl71WQj4Al


1849京都駅前
1853京都駅
文字通りの駆け足でしたわ!(のぞみ乗車)全身ジクロフェナク

<夕食・土産>


京都2001 のぞみ54
2215東京

京都のエスカレーター、立ち止まる方向むちゃくちゃになってた。多分先頭の人にあわせてる。地下鉄のエスカレーターは右かなと思っていた。 pic.twitter.com/sdT2tkqXl9


<愛宕神社行程まとめ>

往復8キロあまり


愛宕神社表参道4キロ登り・参道まで(写真逆順)渡月橋手前からバス
清滝バス停→清滝川(橋)→表参道鳥居(大鳥居は手前の鳥居本)→清水、小学校跡等→燧権現跡・ねじれ杉神道祠→壺割坂→茶屋跡・休憩所→鞍部・見晴らし→カワラケ投げ跡・水尾岐れ小屋→ハナ売場以後参道 pic.twitter.com/hASjI1Rui1

黒門(白雲廃寺京都側門)、広い石段、本殿参道の中門(愛宕神社本殿の写真は既出省略)→

月輪寺参道コース下り(距離は余り変わらないが極端なガレ坂と平地の片側一車線林道をひたすら行く人気の少ないコース、植林と羊歯類は綺麗。月輪寺は古刹で感覚的には急坂部の中間) pic.twitter.com/auwzn8gE1p

山あるある・最後の林道歩きがエグいほど長い 写真逆

高雄方向首なし地蔵分岐(右急坂小道)→大杉谷道分岐(私道立禁なので標識注意)→月輪寺(四時に通行禁止)→見立て石地蔵→身助地蔵(月輪寺空也滝中間)→月輪寺登山口(空也滝)大杉谷道下り合流→堂承川沿い→清滝川→異様に登り清滝バス停 pic.twitter.com/mfG1Mzc4AC




by r_o_k | 2021-12-26 12:05 | 旅行 | Comments(0)
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