関東の白鳳仏、明治の角大師像、巨樹巨木特集、国芳猫の草紙、その他絵草紙いろいろ2021/11/8-10まとめ

11/8

超昔の写真から関東伝来(発掘)白鳳仏を探すが、武蔵国分寺(当時はちゃんとした展示室がなかった)と深大寺(国宝指定された)のみ。神奈川や千葉の手持ち写真はなかった。展覧会カタログはある。龍角寺仏頭(体躯後補)は特に大きい。

関東の白鳳仏、明治の角大師像、巨樹巨木特集、国芳猫の草紙、その他絵草紙いろいろ2021/11/8-10まとめ_b0116271_14002702.jpg
千葉龍角寺
関東の白鳳仏、明治の角大師像、巨樹巨木特集、国芳猫の草紙、その他絵草紙いろいろ2021/11/8-10まとめ_b0116271_14225676.jpg
首以下は江戸

posted at 00:38:09

金銅仏、関東の飛鳥は近代の法隆寺からのものを含め移入がほとんどだと思う。個人的印象では飛鳥仏は小像が多く大陸サイドからの輸入やその模倣みたいな感じで、飛鳥大仏みたいに形変えられてそうなものもある。横浜の如来坐像はもう白鳳仏っぽく立派だが関東伝来かどうか pic.twitter.com/ClsHEY3iRy

飛鳥大仏

大阪の寺院所蔵の小像(時期的には白鳳期は飛鳥時代後期、645大化の改新-8世紀初頭)

関東の白鳳仏、明治の角大師像、巨樹巨木特集、国芳猫の草紙、その他絵草紙いろいろ2021/11/8-10まとめ_b0116271_14234129.jpg

横浜(鶴見)松陰寺の飛鳥仏

上野寄託中

関東の白鳳仏、明治の角大師像、巨樹巨木特集、国芳猫の草紙、その他絵草紙いろいろ2021/11/8-10まとめ_b0116271_14272738.jpg

posted at 00:49:07

省力少年

積み上げたあと寝っ転がって
身に着けないで寝っ転がって
止め処ない酒と塩で乾いた喉を潤せ
この頃の僕らはきっと省力中年ですよ
冷蔵庫(フリーザー)を開くのは僕だ

視界はもう霞み切ってる

retweeted at 01:11:53

湯水のようにダジャレが浮かぶ夜は寝るに限る
じゃあの pic.twitter.com/il74LapARY

posted at 01:23:25


posted at 02:23:11

元三大師御籤本より角大師 pic.twitter.com/D6NQdwmE3E

いずれも明治時代の本です(くわしくはしらん)

posted at 12:47:21

めまいには冬でも小さな扇風機があるといい pic.twitter.com/jHpSKN44sP

posted at 15:43:30

トンボが飛んでた。

posted at 20:23:51

ほんとに世界的薬不足なのか?薬局に疑問。
腹痛しんどい。 pic.twitter.com/HDhryT8Qpy

posted at 20:33:01

本草図譜など自筆植物図譜で知られ薬効を確かめたりしていた江戸後期の本草学者岩崎灌園の墓はどこだろう。ものの本によると岩崎家として浅草の永見寺にあるらしい。永見寺はかっぱ橋近く伊豆長八墓などあるエリアで、玉菊信仰の陰陽石があるというが撮禁の模様。 pic.twitter.com/d7ibDd5wm1

posted at 21:01:15

ほんとに今日は何もないな。 pic.twitter.com/6MqRuvMrMj

うましか

posted at 21:41:47

11/9

クスノキは巨樹化しがち(保護されがち) pic.twitter.com/GtwSZSdXzG

posted at 01:00:21

巨木を見てたが、膨大すぎて抽出困難だった(関東だけでもけっこうある) pic.twitter.com/ZmgxRk5UAs

posted at 01:02:09

巨木、銀杏多いがち pic.twitter.com/ToSqqSzyhc

posted at 01:13:52

思いついたら巨木をツイートするアカウント pic.twitter.com/dv71Rt8UzN

posted at 01:45:00

巨樹ー pic.twitter.com/loEa8EnkiR

posted at 02:07:12

巨木でいやされる pic.twitter.com/XfDAH9VGKb

posted at 09:42:37

お巨樹 pic.twitter.com/kmo298ANJW

posted at 09:43:22

巨樹巨木 pic.twitter.com/t0g5IgIXUu

posted at 09:46:45

月にプロポーズした男

retweeted at 10:58:09

荒い雨は久しぶり

posted at 11:06:39

フーコーノフ理子さんです pic.twitter.com/HgKBrxtK2Q

posted at 11:17:02

猫の草紙みてたら昼休み終わり #PhotoGrid pic.twitter.com/NKOiapqDEx

posted at 13:04:34

これは猫の草紙といっても京伝作。国芳猫。人間に見立ててる絵も多いので、猫ではなく人寄りだったりする。猫の種類はおおむね白黒の和猫っぽい。包丁つき出す場面は荒事っぽく目元などデフォルメされ顔つきや耳は誇張されてるのだろう。

posted at 15:53:57

小さく見にくいので。ちゃんと猫として描かれてる(でも目鼻つきは国芳の擬人化が…)絵の中に短尾種もあります。基本的に工芸品とかだと尾は長く書かれる気もする。中をあんま読んでないので、物語や国芳の飼猫の都合上の設定だったらすまん。 pic.twitter.com/PHyGjK8eME

posted at 15:58:25

余り猫 pic.twitter.com/aU0cVRtfDC

posted at 21:07:52

猫というと化け猫。ついでにいろいろ。 pic.twitter.com/Us3odugnHo

posted at 17:51:16

ランドセル症候群ねえ。
ランドセルってまだ使ってるんだ。 pic.twitter.com/83MZEaoWX9

posted at 13:53:10

運転は心身の制約含めて才能なので、これは自分も含めなんだけど、やっぱり免許というのはそこをしっかり見て更新可否を判断されるべきだと思う。取得時はわからないから。

retweeted at 15:45:40

薄くて飲みやすい。スパイシー。横には参鶏湯缶。参鶏湯は想像しやすいかな。 pic.twitter.com/7SjV8DyLWJ

posted at 17:06:36

腕をのばして親指を立てて、その爪を見つめながら首を左右に振るというのが目眩体操(おおむね耳起因)。これが同じような動きをすることで自律神経を整えたりするのにもきくらしい。目眩は吐き気が出るのであまり激しく首を振れないが、神経は凄く首を左右に振りショック療法的な効果を得るとか。

posted at 17:33:55

Twitterではトリスタン、こっちは「新譜」。フルヴェン先生いつまでこすられるんだ。いっそAIに学習させ全パート譜に指示書き込ませ3Dフルヴェンを指揮台に投射して「本物の新譜」出せば…?ドラクエとか>スウェーデン放送所蔵音源によるフルヴェンの『バイロイトの第9』 www.hmv.co.jp/news/article/2

posted at 18:11:31

11/10

プライムオリジナル、ザ・レポート。911後CIAが彼地で行った拷問、犠牲者についての告発を巡る政治を含む組織的な困難。上司ですら最初は敵という中、たった一人でやったというのは演出かもしれないし反論もあろうが、一昔前のスパイ映画で出てきた拷問の実際は何ら効果もないまま実行される人権無視の陰惨なサディズムであり、国家的ヒステリーのはけ口なのだ、という。

posted at 00:45:31

古いかんじ pic.twitter.com/ZXLfLmML80

posted at 01:04:16

海ってどんなだったか忘れたよ pic.twitter.com/rc93ggzwEu

posted at 01:47:21

一般妖怪ではなく草双紙で流行ったダジャレ妖怪が集まって画工や版元を悩ませる画期的な趣向の黄表紙本。茶釜の妖怪が透明になって衝立の裏にひそむ表現など注目。最後に出てきた正本の親玉坂田金時や鉢かつぎ姫などに懲らしめられる。〜辞闘戰新根(恋川春町画) pic.twitter.com/olXezRTjK9

posted at 11:21:30

ついに秋晴れ(紅葉は今月内で終わりそう) pic.twitter.com/x6uiGcZDos

posted at 15:53:57


posted at 15:58:37

珠取りのパロディ面向不背御年玉。龍王が鎌足の名玉を奪えと河童に命じる。船で盗み皿に隠して深海へ逃げ、淡海の家臣金輪五郎あとを追うと大鰐鮫に飲まれる。河童は玉を竜宮に届けるが鰐鮫が苦しむ。腹中では金輪が暴れ汐吹で飛び出る。玉を載せる台を高く作り過ぎ海面に現れ乳を切るまでもなかった。 pic.twitter.com/nap3ezYM0C

posted at 23:44:22

志度
海士(海女)
ねる
スマホ幅の問題でいつも腕の角度が詰まる pic.twitter.com/2eJD3iCJ7B

posted at 01:57:52


by r_o_k | 2021-11-17 10:00 | 純粋日記 | Comments(0)