このての心霊?神霊?写真や映像、ときどきあらわれますよね。同じイギリスの自転車レースかなんかの、青い霧〜ヒト型をした〜の動画がゆうめいです。
ギルドフォードの幽霊? ![]() ギルドフォードはイギリス南東部の町です。 で、むかし大学卒業寸前におんなじようなもんを見たことがあります。ヒトガタとしか言いようの無いものが、西日を浴びて立っていた。微動だにしない、何か光の板のようなもの。青かったです。もうじき消えるうちのオカルトサイトに当時書いた文章があがってます。 アミティビルのゴーストボーイの写真はウソだった、という記事もあったけどこれは古典的なネタですねえ。 世界の幽霊が出るホテルTOP10(台湾・自由時報)
http://news.livedoor.com/article/detail/5981911/ http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=55566 グランドハイアット台北 http://taipei.grand.hyatt.com/hyatt/hotels/index.jsp?null 大きな地図で見る 引用: 同ホテルは日本植民地時代の死刑場の上に建てられているという。1階ロビーには密教黒宗の林雲(リン・ユン)氏の書が飾られているが、これが霊を鎮める力があるという。グランドハイアット台北は、林氏の書は開業時から飾られていること、霊が出たという話は聞いたことがないと取材に答えている。 ***バーチャル調査開始*** 口コミ: http://www.tripadvisor.jp/Hotel_Review-g293913-d306447-Reviews-Grand_Hyatt_Taipei-Taipei.html 要するに老朽化している(80年代建築)。特に何も無い、という評がある。 三日で逃げ出した、という「懐疑主義者」さんのレビューも。「事件」の詳細はわからず。ただ、みんな知っていたようだ。 http://www.tripadvisor.jp/ShowUserReviews-g293913-d306447-r6043624-Grand_Hyatt_Taipei-Taipei.html 14階に出る、という噂。但し中国人にとっての悪い数字(しかも泊まったのは1444号室)であるという迷信的記述も。 http://www.tripadvisor.in/ShowUserReviews-g293913-d306447-r10029452-Grand_Hyatt_Taipei-Taipei.html http://www.hotelfoo.com/taiwan/taipei/grand-hyatt-taipei ホテルの部屋すべてに2つの魔よけの絵が掛けられている(黒と白の花瓶)。 http://mimizun.com/log/2ch/oversea/1031671054/ 添乗員さんへ《海外でオバケの出るホテル》より 17 :異邦人さん:02/09/11 21:55 ID:GUsXxrEb 元墓地跡に建築された台北のグランド・ハイアット http://nilesandmama.blog90.fc2.com/blog-entry-123.html ki・zu・na, love beyond words より 引用: この夜、就寝中金縛りにあいました。私は霊感強くないし、そういったもの信じないし、どんな曰くつきのホテルだろうと、独りで真っ暗にして寝れる自信があったのですが、ホテルに泊まって金縛りにあったのは初めての経験、金縛り自体そういった心霊現象ではないと思ってきたので、疲れと興奮で寝つきが悪かったのかなくらいに考えていたのですが・・・ 翌日現地の友人にその話をしたら、このホテルは幽霊が出るので有名だといわれ、過去ジャニーズ他有名人多数がここに泊まった際見てしまったとかホテルも幽霊の噂を否定してないそうです。エレベーターホール入り口に飾られた2枚の絵は道教の幽霊退治のもの(何か写ってそうで怖くて写真撮れなかった)、中国系の人間なら誰でもここが幽霊と関係ありと分かるというんです、実際途中で合流した香港の友人も絵を見て、ここ幽霊出るの?って言ってたし鈍感な私が金縛りにあったのもそういう理由で明日からお泊まりになるK氏大丈夫かしら 後日談:東京の友達もその噂聞いたことあるっていってました http://www.flyertalk.com/forum/archive/t-133386.html 関連フォーラム 要約引用: 日本植民地時代の軍事刑務所(処刑場付)・墓地跡に建つ。幽霊除けが各所に施されている。 中国いやアジアで一番忌避されるホテル。香港やシンガポールの旅行者のほとんどが避ける。台北で最も幽霊の出るスポットとして知られている。 http://www.forumosa.com/taiwan/viewtopic.php?f=8&t=1087 Ghosts at the Grand Hyatt? :最上階で幽霊を見た友人の話。 戦場跡だとの話に対して、台北101全域は(台湾)中国国民党の政治犯隔離刑務所であったという(これが真実らしい)。後述のように風水師が見て最悪だったようで、改築前は多くの人が幽霊の声を聴き姿を見た。 このエリアの超高層ビルは建築中に様々な災難に見舞われたらしい(日本でもつい最近まではよく聴かれた超高層ビルの困難な建築にまつわる話ではある)。クレーンが落下したり床面が崩落したり。 ジャッキー・チェンがプレジデンタルスイートに泊まったところ、幽霊に追い立てられるように午前3時に飛び出し、二度と泊まらないと誓ったという。 http://www.nerdygaga.com/5701/spooky-eerie-and-haunted-stories/ 今年のハロウィーン特集、世界のゴーストスポット記事。 16位に記述。(他も心霊写真が入ったりして面白い) :短文だが多くの従業員や客が無人の部屋やロビーやホールで幽霊を目撃したり奇妙な音を聞いたりしている、とある。 http://www.waakao.com/en/buzz/current/484-taiwan-haunted 呪われた台湾(ゴーストスポット集) :短文だがゴーストはハイアットだけではないという言い方をしている。 wiki「世界で報じられた呪われた場所リスト」 http://en.wikipedia.org/wiki/List_of_reportedly_haunted_locations_in_the_world ※日本からは下関の阿弥陀寺(耳無し芳一の伝承)、青木が原、お菊井戸(姫路城バージョン)がエントリ。 建築の巨大さやガラス、ライトアップ等の派手さが周辺住民の安眠を妨げ、風水師を交えて改修されたという話。捕虜収容所時代のゴーストの噂の原因はゴーストだけではない。 http://www.trazzler.com/trips/grand-hyatt-taipei-hotel-in-taipei-city-tw *** ![]() ソースのリンク: http://static.panoramio.com/photos/large/41980816.jpg 新しいUMAですよ!目撃談だけじゃ物足りない?ぜいたくな!
フライングホワイトスティングレーに新たな目撃談 以下てきとう訳 オハイオ川にほど近いケンタッキー州ヘブロンに住んでいる学生が1月25日午後9時母親と車で帰る途中、奇妙な飛行物体に出くわした。50センチ前後のそれは白いエイのような生き物で、道の上1.5メートルくらいを滑空するように横切った。ほとんど轢きそうなくらい近くだった。対向車線の二台の車もブレーキを踏んだ。それは羽ばたかず、水面下を泳ぐような様子で、どう考えても鳥とは違っていた。 彼女は大きさの違いこそあれ似たようなものの報告があることを知った。ウェストバージニア州オハイオ河谷で目撃された「羽のあるマンタ」・・・2010年8月16日に報告されているものだ。この形の怪物は実は最近一定数の目撃例が上がってきていて、モスマンフェスティバルでも話題になった。冊子によれば・・・霧の中で路上に立ち尽くす巨大なエイ状のもの、それは自転車反射板と見間違えるような二つの赤みがかったオレンジの「目」を持っていて、クラクションを鳴らすと瞬いて霧で満ちた谷底へ滑空していったという。別のUFO本には自転車の少年が車に並走して滑空する白い「毛皮」について言及されている。四肢も頭も識別不可能で、直径1.2メートルほどだった。もっと最近、ホートンの近くでは女性と娘が車の上ないし近くを並走して飛ぶマンタのようなものについて報告している。 Foggy Bottomには霧の中のモノについての昔話がある。霧の中の何かに、犬が持ち上げられ、どこかへ連れ去られてしまうというものだ(ウェストバージニアのホイーリングの近辺のことではないか?)。これはUFO話のひとつとして認識されているが、別の解釈もあるのではないかと思われる。 オハイオ河谷上流のポイントプレザントほか周辺では少なくとも三つの目撃談がある。どれもが新しいモンスターの系譜を暗示している。 ◆2004年12月3日午後6時~7時。天候は良好、既に暗く、月はまだ昇っていない。場所はポイントプレザントからハンティングトンへ南下するルート2上、アシュトン近く(ウェストバージニア州)。友人と私は旅行中で長い直線道路を走っていた。後ろに車はいなかった。助手席から私はオハイオ川の上空で突然何かが動いたことに気が付いた。いきなり車の正面に飛び出し、フロントガラスの前を横切り、左へ消えた。ねずみ色がかってなめらかで、翼がついていた。瞬間的な出来事だったが、私はビジュアルアーティストだ。見たものはすぐに記憶できます。サイズは車より大きく、翼の幅は私たちがいた2車線よりも広かった。翼は大きく伸びるように見えた。図を参照していただきたい。 マンタマン ![]() http://3.bp.blogspot.com/_iq2vQY1Jeaw/TGlX-dRWYMI/AAAAAAAAVaE/kVdWvK-XWeU/s400/File0322.jpg 私たちから8メートルは離れていなかった。衝突するかと思った。路上からは2メートルと離れていなかった。色はねずみ色、まるでクラゲのように半透明だった。横から現れ不意に急襲してきたおかげでいろいろな角度から見ることができた。私は直感的にマンタに似ていると思った。マンタもしくはコウモリのように扁平で、翼は長く滑らかに先端へ向かっていた。特徴は単に身体と翼、それだけで頭や目や下半身や足は無く、あきらかに人間の特徴は持っていない。鳥でもない。むしろ海洋に住む何かが移動するように移動した。鳥のようには翼をはためかせなかった。コウモリのように翻すこともしなかった。かわりに「伸ばした」。友人は1年前に他界してしまったが、翼から欠片が落ちたかのようにぼろぼろだったように見えたと語っていた。さらに彼は裏側をよく観察できたといい、灰色で滑らかだったと言った。絶対に機械ではなく、生き物で、有機的なものであることは明白だったという。 以上超抜粋抄訳 なんかクリッターぽいすね。 ここんとこひさしぶりに妖怪についてつぶやいたのでまとめてみた。
きっかけはキジムナーが米軍侵攻を避け火の玉となって北部に逃げたという話や、本土に持っていった木に憑いていたという採録談から。(くわしくはツイろぐの公式RT元を追ってみてくだされ。) 落ちは無いです。 *** 松谷みよ子さんが本土に持ち帰った鉢植えにキジムナーがついていた話を採録してたと思う。キジムナーを童神(座敷わらしなど)とかエンコ&ガラッパとかと混同しがちだけど、精霊と生き物と幽霊は分けないとな。 >ああ!この話しも松谷さん採録していたような記憶があります。樹木の精霊とすると、ガマに棲む海棲のキジムナーは何かということにもなりますね。。 キジムナーはほんとに木につくのかな?祖霊が象徴的に鉢植えに顕れてるのではないのかな?家に憑く座敷わらしのようなキジムナーがいるのかな?亀麿呂みたいな明確な名前までわかってるキジムナー?いない。ヒーダマになって飛ぶ属性は海のキジムナーにもある。夜間水面を跳ぶ。ヒーダマは土佐にもある >キ(木)ジムナーは総称という意味ではカ(川)ッパに近いように思います。離島ばかり回っていたので、キジムナーがガジュマルに、という話に違和感が。。野甫島の祖霊降臨伝説の小島にはフィフィ穴がありますが、かつてその神の洗骨墓だった。戦争では島人救ったらしいです すごい、たぶん島津から明治の時期にかなりの本土やアジア文化が流入していて、本土でも田舎家では台所に火の神祀るし、井戸神は確か風水的な意味で龍脈に通じる鎌倉時代まで遡る風習。だいたい井戸から貞子が出てくる原点は九州に多い水神信仰で水神といえばカッパgnyognyo ※水神はそもそも大陸系だったと思う >わくわくしますね、本土や東南アジアはすれたりしてもう風化甚だしいので。。私はむかし鎌倉の横穴墓を調べていたのですが、数百におよぶ穴がまったく総括されておらず、史跡指定されたまま朽ちていたり、巷間囁かるタタリを恐れて調べないんじゃないかとすら勘ぐりました。 >カワカムロは川禿ですよね。東京四ッ谷では女郎見習いの禿は妖怪扱いされていたといい、なぜかというと泉で水浴びしたさい特有の髪型が皿のあるカッパに見えたからだそうです。被差別階層に関わる部分でもあるので難しいですけど。。 >夜の海辺を忌む地域もありますよね。海食洞を墓とする意味をそこにも勘ぐってしまいます。すいません、話止まらないのでこのへんで。。野甫島は不思議な小島ですね。言葉も違うし。。ハブがいるので山のキジムナー穴は行きませんでした。フィフィとは別の名前でした。 野甫島のフィーフィーは伊平屋側ではアカカナジャー(赤い体)。二穴あり、昔は牛馬を悪戯で殺されるため近寄らなかった。伊平屋にかぎらず。伊平屋村教育委員会資料によると伊江島、大宜味村(呼称ブナガヤ)ではキジムナーは洞窟に棲むといわれているとのこと。 蛸と屁が嫌いなんてフィフィはあきらかに海棲カッパ 野甫島の小島ジューマは龍宮から来た女神が住んだ。フィフィガマからはこびだされた神々の遺骨は野甫島では拝まないが本島から拝みにくる。このへんが沖縄の神さんの面白いとこだな。 アカカナジャーは山から海に出て目を抜いた魚をたくさんくれる、しかし蛸をぶつけられたり住処の木を焼かれると復讐に子供の目玉をくりぬき殺す乱暴者(禁忌)。ニ、三カ月から四五の女児位で漁師には幻火しか見えないことも。非常にすばやい。今はいない。夜に口笛フィーフィー吹くと寄る(禁忌)。 アカカナジャーは蛸を八本足という意味のティアーチャーと呼ぶ。田名で酒釜を造っていたとき持たれて(化かされて)釜の中に入った人がいたが恥じて歌にした。アカカナジャは人の服を濡らさず海上や海中を夢うつつに歩かせる。化かし話は沢山ある。畑を荒らす。子のチンチンに悪戯する。船魂に弱い。 フィフィに畑で屁をかけると土を食わされる。伊是名でフィフィと仲良くなった人がいた。山原でフィフィに魅入られ海に毎日連れてかれた一人っ子、家の庭の木に穴があり、おじいが切り倒して奥武山に転居させた。フィフィは海中に人をおぶっていく。おならしたら海中でも放り出し、家人の目を抜く。 アカカナジャは赤い髪の毛。獺みたいに夜は一回呼ばれてもあけちゃだめ。さらわれる。伊是名のおばあが毎晩さらわれ徘徊してはつれもどされた。 伊平屋のアカカナジャーの洞窟の一つは護岸工事でなくなったらしい。我喜屋の賀陽山の裾野にあるのがフィーフィーガマとともに唯一残った伝承地とか。 ソラナキ?朝日も妖怪にしてしまうかー。妖怪厨ゲームや漫画の消費者層とかぶるわけね。つまんなそ。だいたいアニメの花子さんとか見てた世代が大上段に妖怪権威振りかざしてるの見ると水木サン相手に妖怪見聞吹聴してた絵師志望の高校生思い出す。名前見ないな。 図像妖怪と言語妖怪を総称して頭脳妖怪(脳内に近いかな)と呼んで、体感妖怪と区別してみる。怪異の定義論は円了センセの頃からあるけど個人的には明治位まで使われていた「妖怪=妖しき怪しきこと」が「怪異」にシフトし、「絵画に見えたる妖怪」あたり昭和初期水木サンら子供時代に「妖怪=妖怪動物」が再定義と。 空亡は「言語妖怪」だね。絵巻物の表現は「図像妖怪(に見えるかね???)」だけど、判じ物と言えばいいのか。ソラナキという名前によって妖怪化(ムジャラ)してるんですかねえ。アリャマタコリャマタ先生。あのへんのサークルはどうにも現代の厳密さを求める風潮からずれてきてるな。 個人的定義はすべては発生時点では怪異であり、原因を探った結果正体不明となった場合に便宜上その属性から(図像的にか言語的にか)分類された妖怪という表現を使うものであると。 で、妖怪という表現を忌避して怪異→怪物という形をとることにより対象を拡げてみたのが昔作ったココなんですが http://t.co/dGwzZlnZ 怪物図録 どうせもうなくなるし宣伝しとく。ちゃんと作り直す気もなし。 わけのわからないものが出てきた→それは××だね、という言い方は捜神記のやり口で当時の宗教的な発想から現実の事件を予見したことにされる。くだん、とかその流れ。妖怪はこの××にあたる。流行ったんだよね日本でも。本草学の分類趣味に絵師の画題探し、妖怪絵師石燕の誕生ですねえ。 怪異の世界でおもしろおかしく生きたいならば、ものごと全てに不可思議を探して、自分だけの妖怪を認定していくのがいい。人に言うとおかしい人扱いされるけど、絵で表現したり文章で表現したりするとけっこうしっくりきたりして。才能の自己発掘法の一つではあるかなあ。 で、その絵や文章が頭脳妖怪として人々を混乱させるわけですが。妖怪は人々を混乱させて本懐。だからそれで彼らは満足。 「夜、口笛を吹くと何が来る?」 http://t.co/Tw1wgJ0q 高音をはっする和笛の意味とか裏声で先祖霊のことばを話すシャーマンとか 口笛協奏曲やったら魔物きそう 鬼太郎の父さんの声って冥界の声だから甲高いという話を誰がしていたのか(たぶん荒俣さん) 博識って一つひとつの知識の精度は落ちるものだからなあ。 フィーフィーというのはどうも春告げ鳥の「うそ」の鳴き声ぽいんだけど、闇に響く甲高い声というのは妖怪ぽいね(ヌエノナクヨハオソロシイ) 鷽は沖縄には来ないのね。似たような鳥はいるだろうか。夜間に夜光虫塗れで魚を啄むような鳥。鷽は雀大だから小さすぎる。うその語源は古語の「おそ」で、口笛の意だそうです。おそ・れる=口笛・吹かれる・・・?ダジャレ? ![]() アリゾナの砂嵐、大ニュースになってましたが、UFOらしき光が見えると話題に。しかしテレビでもやっていたように、これは飛行機の灯りの模様。動画コメントにもまっさきに書いてあります。UFOrbsというワードは最近ときどき目にしますね。 ちうわけでこのブログは怪奇現象専用にしようとおもってるわけですが、主としてtwitter経由の拾い物です。怪奇現象は100の文章よりも1の画像や動画でしか伝わらないことが多いので、そういうもの中心になることをご了承。また基本的にここにはリンクしか置いてません。元ページの画像が削除されたらこちらからもリンク切れになります。 リザードマン再び?謎の「噛み跡」生々しく(ジョージア州リー郡) 朝起きてみたら自動車のフェンダーがこんなになってたとか。 金属でできた板をこんなにするもの・・・オーナーは思いつかないという。1988年8月15日(終戦記念日だ)身長2メートルをゆうに越え、大きな赤い目に三本指の「トカゲ男」が目撃されたとき、「男」はやはり車を破壊していた。 ![]() 地域では既に都市伝説化していた「トカゲ男」・・・当時はいろいろとメディアに喧伝されたが、今回の被害については目撃談がないことから、子供の悪戯説、ビッグフット説など憶測が横に広がっているようです。 オーストラリア人、「ポルターガイストアクティビティ」が続いているとビデオをアップ なーんか胡散臭いんですが・・・彼の家にはポルターガイスト(騒霊)がいて、iphoneで自分の活動を撮影したりもする・・・それ、人間だったという落ちじゃ・・・? サンパウロ(ブラジル)で形状を変えるUFOが撮影 サン・パウロって英語だとサオ・パウロって表記するんですよね。 画像動画以外は省略しますと言っておいて、自分で後で読むために・・・ カナダ怨霊都市伝説・ナイアガラ twitterの残り。 ・今年のセミ鳴かない現象は何なんだろう? ・痛いニュース(ノ∀`) : 浜田政務官 「地震や津波を人工的に起こすのは技術的に可能。国際政治、軍事上で常識化」…米の“気象兵器”について持論展開 - http://bit.ly/nq7WbH ・古いよ! #FUSHIGI RT @NEWS_0: 【衝撃映像】エリア51で撮影された、捕らえられた宇宙人 ロケットニュース24(β) http://goo.gl/fb/Us4IH ・大抵作り話なんだけどこれは演出の半端さが却って本物ぽいな #不思議 RT @hatebu: 地元で有名な怪人「傘取りババア」と対決したった夏の話:ハムスター速報 (93 users) http://bit.ly/oSR9Op そうそう、夏休みのかたもおられるでしょう。もし沖縄に行かれる方は、8月6日(土)、7日(日)宜野湾はごろも祭りだそうです。日本最南端の天女の羽衣伝説を持つ「森の川」にちなんだお祭ですよ。 詳しくはリンク先へどうぞ。 ![]() 「子供部屋のパラノーマルアクティビティ」動画が人気。影や物音が確認されたのでビデオを置いてみたところ、ここだけにポルターな幽霊が・・・ http://exm.nr/j6qmNa #fushigi
仮面が動くのがいやですね。なんで仮面置いたんだろう。 posted at 16:04:12 5月末に撮影されたオーブ?酷いトルネードの後、紫色になった空を撮影したところ写ったらしい(動画が元なのか、動いていたとか・・・レンズの反射とかじゃないのか http://tinyurl.com/4ya6u9l #fushigi ![]() posted at 15:57:15 【グロちゅうい】「モントーク・モンスター」。NY近郊の浜辺に打ち上げられた「黙示録の怪物」騒ぎから数年、世界中より「漂着した怪物?写真」が発信され続けている>> http://tinyurl.com/o6luon つかネクロフィリアじゃないのか皆。 #fushigi ![]() posted at 15:47:13 7月2日のオゴポゴ最新目撃談に写真が追加!但し怪物が潜ったあとの波だけ? http://tinyurl.com/45xsxnl #fushigi ![]() posted at 15:30:47 6月29日メキシコで撮影された「大火球」動画・・・大きいかなあ??夕映えの飛行機雲に見える http://tinyurl.com/3vaflfz #fushigi posted at 14:58:35 ペンシルバニアの幽霊屋敷で調査団が「顔」を捉えた!但し無茶苦茶下手なので調査団員自身の可能性も?横の古写真にも似てるね http://tinyurl.com/3hqjsqq #fushigi ![]() posted at 14:56:00 最近話題のニューオーリンズ市立公園のビッグフット動画は悪質な捏造だった!(でも見てねby俺) http://tinyurl.com/3mx3btd #fushigi よくわからんでしょ元動画も・・・ posted at 14:25:00 ***twitterからの自己転載です。画像類はすべてリンク先から直接取得しており、DLしアップロードしたわけではありません。元画像の状況によりリンク切れもしくは消滅する可能性があります。何か問題があれば削除します。*** 昨晩変なものを見ました。こちらの日記に> http://d.hatena.ne.jp/r_o_k/20110706/1309915374 ***未確認空中生物「クリッター」の映像?***
なんか怪しいんですが、説明文にも「山羊か風に舞い上がったゴミか、宇宙人」と・・・ 検証篇 (他にもあり、ようつべ参照) 私は正直よくわかんなかったです。 どういうことかというと、最初のフィルムに書いてあるのが、 GCEPERUというハンドルの人物がペルーの山岳地帯に住んでいて、近所の山に棲息する謎の生物や空を飛ぶものを撮影してはアップしていた。それを今回見たアリゾナ州ツーソン在住の人物が、レモン山で見かける「クリッター」との近似性に気づき、検証のためまとめてアップしたとのこと。彼はいつも夜間ソニーのハンディカムのナイトショットを使って観察していたが、HDではなく遠距離であることからも識別可能な撮影はなかなか難しかった。今回友人に借りたカメラを使って撮影に成功した、最初にアリゾナの自分の映像を入れ、次にペルーの映像を入れる。比較してみてください、だそですよ。 ***フィヨルドの怪物は実在するか?*** ダイバーがアルトナールフィヨルド(アイスランド)の支谷の一つGeirtjofsfjordur(ゲイルショウフスフィヨルズル)を調査し、そこに「海の怪物」が棲息する証拠を見つけたかもしれないと言っています。 数年前水中探査で発見された湖底のクレーターに深海カメラを潜らせたところ、魚や海老のほかに何物かを目撃したとのこと。「そこにはよく見えなかったが何らかの生き物がいた。近づくと驚いてすぐに逃げ去ってしまった」 UMA研究家が現地に赴いたところ海の怪物の伝説が多く集まったといいます。伝説ばかりではなく比較的新しい目撃談がアルトナールフィヨルズルにもあったという。 クレーターは水深100mに存在し深さ10~15mほど、存在すれば少なくとも一匹の怪物が住むだろうという。地質学者によるとこのようなものは一般的に存在し、ガスや電流のようなものの影響で形成されると推測される。怪物がこれらを作った可能性は?「とても面白い説明ね」 ![]() ~水怪はネッシーのおかげでアイルランドやイングランドが本場のようにおもわれているけど、氷河湖を抱える地域・・・北欧に広く分布する伝説で、古くはオリエントにたんを発する龍(ドラゴン)伝説の一つの支流と考えられています。キリスト教との関係性も強い。しかしそういった伝承を基にしながらもそこから離れ、夢とロマンだけが暴走していくとUMAという不思議集合体が発生する。この目撃談も、結局何を見たのかよくわかんなかったようで。。 ***「ビッグフットの顔跡」検証進む*** 数週前からサスカッチャーを賑わしている「車の窓ガラスに残ったビッグフットの顔と爪跡」、いろいろ検証してます。私はもう爪跡見てクマにしか見えなかったので特に気にしてません。あなたには何が見えますか? ![]() *** 小浜島1997
今週末はレコメンド記事が多かったです。
***カンバーランドの宇宙人*** 1964年5月23日にロンドン近郊で撮影されたこの写真には背の高い奇妙な服装の人物が写っている。撮影者のアマチュアカメラマンはこのとき少女の背後には誰もいなかったと主張した。MIBの訪問もあったといい、服装から宇宙人と仮称されているが軍との関係も取りざたされる。 ![]() わりと有名な写真みたいですね。こちらのサイトで元々記事の訳文が出てます。参考 http://giga.world.coocan.jp/ufo/photo/cumberlandSpaceman.html うーん、放射線防護服にも見えなくも無い。当時はこのような「宇宙人写真」が多く撮影されていました。「消防士の宇宙人」とか。想像力は掻き立てられますが、実在は・・・? ***オーストラリアのネッシー*** オーストラリアにはプレシオサウルスのような水怪が生息しているのではないか?そういった調査を行っている人々がいます。彼らはシドニー湾などでの目撃談を集めていますが、興味深いことに太古の原住民の洞窟壁画にも、まるでプレシオサウルスのような姿が描かれていたといいます。それがこちら。 ![]() 白い線は後からなぞって描いたもの・・・?元からとしたら何なのか。亀っぽくもありますが・・・ ***寛永通宝、バリ島の遺跡に…最南端での出土記録 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) *** 江戸時代までベトナムと交流があったことは知られていますが、今回確認されたものはインドネシアのバリ島の博物館収蔵のもので、世界最南端ということになるそうです。外貨貨幣というものはしばしばその国の貨幣として流通することがあるそうで、戦時中寛永通宝らしきものが普通に貨幣として流通していたのが目撃されているそうです。 今週末はこのくらいでした。では。 題名がワンパターンですねえ。ネタがない、っていっても更新はしたい。世のブロガー二極化が進み、弱小側の私なぞはUU10のアクセス増減に一喜一憂するわけですが、かといって著名ブロガーも車上荒しで逮捕される時代、ブロガーなんて世界はどうにも浮き草のようなものです。ホテイアオイを目指します。
オバケはとくに見てませんが、背中が重いのでうつぶせに寝たら肩甲骨の下から手を入れられそうになりました。<これは私の中ではアルアルネタなので気にしないように!決してオバケのせいとは言いません。肩こり小僧の仕業です。金縛りの前兆です。ランニングで疲れ果ててて金縛りが起きる状況じゃなかったけど。 まずは不思議ニュースです。 ***4本角のシカ、6本角に*** (東京福袋)元記事 ![]() うぎゃー シカは闘って角に疵を負うとそこから角が生えてきて、結果何対もの角が乱立することがあるようです。吉林省長春市でのこと。連日畸形系ニュースすまそ。 ***あゆ、オーブ写真を公開*** (Twipic) ![]() (原文)RT てか、さっき撮ったテラスの写真よく見たら手前に長っぽそい謎の光。。。なにこれコワイ(´Д` )... on Twitpic: http://twitpic.com/5j5u2j via @AddThis うーん・・・これは写り込みと言わざるを得ない・・・虫かなんかの。 ※本ページの画像はすべてリンク先から直接取得しております。表示されなくなった場合は元サイトで削除された可能性があります。すべての権利はリンク先に存在します。 ***ちっちゃいおじさん撮影される?*** (東スポ) (原文)RT @bintarou: 15センチの小さいおじさんの写真公開、解説は山口敏太郎です! - 山口敏太郎の妖怪・都市伝説・UMAワールド「ブログ妖怪王」 http://bit.ly/j7L4yp #twitbackr 若い子に大人気、「ちっさいおっさん」妖精が物理的接触を? 既に東スポが手に入らないという・・・山口さんのブログの写真で確認?してみてください。 ・テレビ都市伝説『小さいおじさん』の謎に迫る(日刊サイゾー) - エキサイトニュース http://t.co/txJoeRZ ***「UFO後進都市ロンドン」から伝える2000年代10大UFO動画*** 数が多いので元サイトでどうぞ。 わりと見たことある映像も多いんじゃ無いでしょうか?しょうじき、8割がたは点や光ですね。 トルコのUFO ノルウェイのうずまきもあげられてます。 騒ぎの元はこれみたい。 ロンドンのマザーシップ それでは最後に、今日のフリッカ人気画像。ていっても数すくない。。 *************** ![]() ![]() ラーメン屋ばっかかよ!! ![]() 与那国海底遺跡はこのへんの水中にあります(海の色が濁っているのはフィルムが古いせいで、実際は綺麗な透明な海ですが流れが速い。今はシュノーケルでも行くようですよ) ![]() 三朝温泉の源泉。風呂屋です。 ![]() おわりー。 また来週?かな? もうなんでもありになってしもうたー
一昨日えんらえんらを見ました。 ![]() それは別ブログやtwitterに書いたのでもういいです。訂正をなぜかここでしておきますと、幽霊(えんらえんら的な)、骨董屋の入口からガラス戸を抜けて入ってったとおもっていたんですが、昨日確認したらそれは一軒離れていて、何かの事務所のようなところに入っていったかんじでした。あ、衣をかついだ女性のような、でもほとんど形状がよくわからない霧のようなものが、です。信号待ちしてるときにちょっと暗い脇道を見たらぐうぜん、そんなものが見えたんで。他にも人はいたけど位置的に私しか見れなかった。煙といえば煙かもしれないけど、ちょっと細くて大きかったですし、どこにもその元になるものは無いし。そこでそんなもんを見るのは初めてだし。そもそも祟ってくるとかそういう内面的なものは一切なく、ただ、見ました。としか言いようが無い。文章むちゃくちゃ。 mixiでも書いたのでもういいだろう。ねたにしすぎでした。ここまで。 今日は不思議ニュースと今日のフリッカ人気写真ランキングをいっしょにやります。 ***「一つ目」メジロザメ捕獲される*** うわーすごい目だまー!!こないだの一つ目チワワよりでっかい。 メジロザメは危険なサメとして有名です。ブルシャーク、大メジロザメという種類になるのかな。これはメキシコで捕らえられた親鮫から発見された幼生とのこと。生きて生まれてたらどんな姿になったんでしょうか。 ***モンゴルで「渦巻きUFO」撮影される*** 北欧、ロシア、中国、アメリカとロケット実験や軍事実験の失敗映像があたかもUFOのように撮影された例あまたありますが、モンゴルでも似たものが撮影されたようです。元記事はロケットニュースなのでそっちを詳しくは読んで。 (追記)ロケットニュースでは同じく軍事関連のものではないかというニュースも報じている。 ***ハワイで観測された巨大なシャボン玉のような光*** あー、これオーブでしょ。レンズの幻、なーんてわかったふうなことを言っても相手が天文台(しかも複数)だと話は変わってくるでしょう。実際にこういう光があったみたいです。水木サンのべとべとさん巨大化版みたいだ。 vimeoは貼れないので短縮版をようつべから。 元画像にはICBM即ち大陸間弾道ミサイルという表題がついている。オソロシア。あ、アメリカだった。 *************** それでは最後に私のフリッカ人気写真ランキング、時間設定がおかしくて今朝9時くらいからの集計になります。説明は昨日同様余りしないでだーっと並べます。よろしければクリックしてフリッカのほうの説明をどうぞよろしくお願いいたします(ほとんど無いけど)。下位から上位になっております。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ・・・なぜ看板ばかり見る!! ![]() もうネタがないよう・・・明日はどっちだろう。 おしまい。 (注)画像はすべてリンクで表示しております。元記事削除、ないし指摘によりこちらで削除する場合があります。URLリンク同様、元記事次第ではリンク切れになることをご了承くだしあ。 < 前のページ次のページ >
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