マジかもミステリーツアー!

やばいアンテナ下がってた、こういうユルいオカルト番組ひさびさだったのに、ダイゴの高松桃太郎伝説を見逃した!ほかは九州のカッパ、京都のふしぎ石ツアー、早池峰の座敷ワラシ、いずれもメディアにでなかったネタや知られざるネタが混ざり、日曜午後ならではの怪しさも許される雰囲気で「これマジ」を思い出させてよかった!いいかげんな唐沢俊一さんも解説者として適役!第二回やる気満々だったし、歴史ワイドショーのネタ尽きたらあの枠で!司会船越さんでいっしょだし。

高松の桃太郎の部分、見たかったなあ。ことし女木島や鬼無は行ったんだけど、物好きにもダイゴが行ったてのがいいよね。

あわてていくつかアップしておく。今年前半、京都のみ2年前。

鬼無(高松市)

桃太郎神社と犬・猿・雉・爺婆・洗濯塚
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柴刈り山近辺
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鬼ヶ塚
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婆の洗濯場(景観物凄く変化中)
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女木島(鬼ヶ島)
鬼ヶ島洞窟(じつは発見されてからの歴史が浅い)

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京都
今宮神社のおもかる石
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弁慶石(番組で言っていたような話は聞いたことが無いけど・・・)
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Commented by kenz_freetibet at 2008-11-02 22:01
十夜読み終わった。
10作の中ではまぁまぁの出来かな。
楽屋ネタが延々と続いたのはちと辟易したけどね。
あれさえなければ結構いける。
Commented by r_o_k at 2008-11-02 23:16
文庫本ですか?今はどういう形式で出ているのでしょう?
私は怪談本は読まなくなって久しいので、どういう中身だったのか、そもそも読んだかどうかも思い出せません。。楽屋ネタは辟易としますよね。でもそこを偽らないのが素直なのかもしれないなあ。
Commented by kenz_freetibet at 2008-11-02 23:33
角川文庫。
99話+無題で100物語って形式。
映画を撮影していた時に泊まっていた実家での心霊体験の話。
そしてそれがあの牧場の話と続くところで終わりって感じ。
Commented by r_o_k at 2008-11-03 00:23
楽屋というより自分の体験というところで構成を調整したようなかんじなんですか。。うーん、意地でも99話集めたんですね。たいてい9話くらいでお茶を濁すことが多いのに。
Commented by kenz_freetibet at 2008-11-03 08:08
あとがきによると収集した話は1万数千話。
その中から選別して本として出したのが990話+無題作品。
で、ふと思った。
1万数千話収集したのなら分類して欲しかったなぁ。
そうする事である程度、元となったら話も推測できる。
そしてその分類されなかった話の中にこそなにかがあるのではと思ったりする。
1夜の無音の隣人とかね。
Commented by kenz_freetibet at 2008-11-03 08:11
それんしてもモアイは大忙しだな(^◇^)
Commented by r_o_k at 2008-11-03 11:34
たぶん分類する手間もあるし、玉石の石が物凄く多いのだと思います。あとは小出しにして定収を得ようとしているのか。

モアイは何か理由があってここに立てられたんだと思います、、、何だったかな、重機の性能を試すとか、イースター島のモアイ復元事業の実験用に造ったけどいらなくなったので寄贈したとか、そういうことだったかな。。
Commented by kenz_freetibet at 2008-11-03 20:41
中国にまた訳のわからない生物が発生したようだね。
ほっとくと結合しとてつもなく巨大化しそうだなぁ。
その姿をちょっと見てみたいような気がする。
しかしその原因が汚染とは・・・
ヘドロが生命体になったようなものか。
Commented by r_o_k at 2008-11-03 21:06
オオマリコケムシの仲間ですか??中国規模の国の影響は周辺国に甚大ですねえ・・例の大発生したエチゼンクラゲも原産は中国沿岸で温暖化と富栄養化により日本に流れ来るようになったと言われてますし。
Commented by kenz_freetibet at 2008-11-03 22:27
言論の自由ってのは大事だよな。
たとえ幕僚長であっても個人の意見は自由に発表しても良い。
それを懲戒対象にしたり、糾弾するのはいかがなものかと思う。
しかもマスコミも今回は国側かよ(^_^;)
どうなってんだ?
Commented by 岡林 at 2008-11-03 22:55 x
あれはちょっと私は駄目だと思います。確信犯でしょう(さいきん日本語厨が異様に食いつく誤用ですがw)。上司も今年で定年退職とわかっていて暗黙のうちに了解(出したのは初めてではないようですが)したのは明白。結局、水物大臣からの更迭なんて形式だけだったんでしょう、今日付けで「定年退職」ですから円満退役。

そもそも幕僚長の肩書きを付けて書いてるんです。懸賞論文に現役将校が職務上知り得た事柄を利用して書くなんて、組織の一員としてモラルに欠けています。一倍組織体を意識すべき軍隊の文官がいいんでしょうか。

「幕僚長の肩書き」で懸賞論文のTOPに名を残すことが目的だったと思われても仕方ない。もともと上級官吏と本人双方がわかっていてやったこと。これって怖いですよ。先の大戦みたいなことまでにはならないにしても、こういうやり方を平然とするのはちょっとよくないですよ。なんか最近の日本の大人の象徴みたい。マスコミはまあ、どうでもいいですけど。

正直ペンネームを使うとかしなかったところが何か変ですね。
Commented by kenz_freetibet at 2008-11-03 23:14
でも総理である個人と言う事がすでにまかり通っているからね。
肩書きとしての個人としての意見であるのなら仕方が無い。
いかがなものかと言う意見はともかく、人事権を発動してはならないと思う。
Commented by r_o_k at 2008-11-04 00:25
なし崩しというのは解せない方法で、総理は政治家、此の人は官僚です。人事権は政治家にあり、形式上更迭した。それで此の人の目的は達せられた部分もあるかと。官僚は辞めた後の先を考えるものです。非常に効果的な「第二の人生」への布石であり、一石二鳥でしょう。そういうことを込みでの、政治家のできたせいぜいが更迭だったのだと思います。雄弁ですねあの人、辞めた後。
Commented by r_o_k at 2008-11-04 12:18
>中国にまた訳のわからない生物

記録として・・・
ttp://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=25468&type=1&p=0#t

オオマリコケムシの仲間ですね。ボルテックスのでかいやつ。
by r_o_k | 2008-11-02 17:20 | テレビ | Comments(14)

岡林リョウ☆フツーのつれづれをフツーに書きたいという変な欲望が囁きました。


by ryookabayashi
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