怪談「ふたつ燈籠」その2

ごめんなさい一日経ったら醒めてしまったのでけっこう考えず描いてしまいました。画角だのなんだの殆ど考えてません。それにどこが情話なんだ。

その1はこちら>怪談「ふたつ燈籠」その1

長田幹彦「幽霊インタービュー」より実話をもとにしたという小編「ふたつ燈篭」から戦後部分の続きです。ちなみにここで出てくる若旦は慶応ボーイという設定になってます。古すぎてイメージがつかめん。というかけっきょく何ら資料を使わず描いてしまった。。

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by r_o_k | 2008-07-29 00:12 | <風流>怪奇漫画落之書 | Comments(0)

岡林リョウ☆フツーのつれづれをフツーに書きたいという変な欲望が囁きました。


by ryookabayashi
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