「偶然の本」

本には「意思」があり、読む人を選ぶ。中身うんぬんではない。好いた人には思わぬ偶然のプレゼントをくれたりもするのだ。とか書くとオカルトじみてしまうが、オカルトじみた記事なのでご了承いただいて、人によって相性のいい本悪い本というのはあると思います。初版としか相性があわないという人もいる。表紙が有名漫画家の版でないと、という人はちょと違う。

ワタクシにとって相性のいい本とはこういう本のことを言うのだろう。面白いのは、こんなに相性がいいのに、未だに読了しないことである。

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by r_o_k | 2008-07-17 21:35 | <風流>怪奇漫画落之書 | Comments(0)

岡林リョウ☆フツーのつれづれをフツーに書きたいという変な欲望が囁きました。


by ryookabayashi
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