新たな「マンタ型モスマン」現る?というか、それモスマンじゃなくてマンタマンでは・・・

新しいUMAですよ!目撃談だけじゃ物足りない?ぜいたくな!

フライングホワイトスティングレーに新たな目撃談

以下てきとう訳

オハイオ川にほど近いケンタッキー州ヘブロンに住んでいる学生が1月25日午後9時母親と車で帰る途中、奇妙な飛行物体に出くわした。50センチ前後のそれは白いエイのような生き物で、道の上1.5メートルくらいを滑空するように横切った。ほとんど轢きそうなくらい近くだった。対向車線の二台の車もブレーキを踏んだ。それは羽ばたかず、水面下を泳ぐような様子で、どう考えても鳥とは違っていた。

彼女は大きさの違いこそあれ似たようなものの報告があることを知った。ウェストバージニア州オハイオ河谷で目撃された「羽のあるマンタ」・・・2010年8月16日に報告されているものだ。この形の怪物は実は最近一定数の目撃例が上がってきていて、モスマンフェスティバルでも話題になった。冊子によれば・・・霧の中で路上に立ち尽くす巨大なエイ状のもの、それは自転車反射板と見間違えるような二つの赤みがかったオレンジの「目」を持っていて、クラクションを鳴らすと瞬いて霧で満ちた谷底へ滑空していったという。別のUFO本には自転車の少年が車に並走して滑空する白い「毛皮」について言及されている。四肢も頭も識別不可能で、直径1.2メートルほどだった。もっと最近、ホートンの近くでは女性と娘が車の上ないし近くを並走して飛ぶマンタのようなものについて報告している。

Foggy Bottomには霧の中のモノについての昔話がある。霧の中の何かに、犬が持ち上げられ、どこかへ連れ去られてしまうというものだ(ウェストバージニアのホイーリングの近辺のことではないか?)。これはUFO話のひとつとして認識されているが、別の解釈もあるのではないかと思われる。

オハイオ河谷上流のポイントプレザントほか周辺では少なくとも三つの目撃談がある。どれもが新しいモンスターの系譜を暗示している。

◆2004年12月3日午後6時~7時。天候は良好、既に暗く、月はまだ昇っていない。場所はポイントプレザントからハンティングトンへ南下するルート2上、アシュトン近く(ウェストバージニア州)。友人と私は旅行中で長い直線道路を走っていた。後ろに車はいなかった。助手席から私はオハイオ川の上空で突然何かが動いたことに気が付いた。いきなり車の正面に飛び出し、フロントガラスの前を横切り、左へ消えた。ねずみ色がかってなめらかで、翼がついていた。瞬間的な出来事だったが、私はビジュアルアーティストだ。見たものはすぐに記憶できます。サイズは車より大きく、翼の幅は私たちがいた2車線よりも広かった。翼は大きく伸びるように見えた。図を参照していただきたい。
マンタマン

http://3.bp.blogspot.com/_iq2vQY1Jeaw/TGlX-dRWYMI/AAAAAAAAVaE/kVdWvK-XWeU/s400/File0322.jpg

私たちから8メートルは離れていなかった。衝突するかと思った。路上からは2メートルと離れていなかった。色はねずみ色、まるでクラゲのように半透明だった。横から現れ不意に急襲してきたおかげでいろいろな角度から見ることができた。私は直感的にマンタに似ていると思った。マンタもしくはコウモリのように扁平で、翼は長く滑らかに先端へ向かっていた。特徴は単に身体と翼、それだけで頭や目や下半身や足は無く、あきらかに人間の特徴は持っていない。鳥でもない。むしろ海洋に住む何かが移動するように移動した。鳥のようには翼をはためかせなかった。コウモリのように翻すこともしなかった。かわりに「伸ばした」。友人は1年前に他界してしまったが、翼から欠片が落ちたかのようにぼろぼろだったように見えたと語っていた。さらに彼は裏側をよく観察できたといい、灰色で滑らかだったと言った。絶対に機械ではなく、生き物で、有機的なものであることは明白だったという。

以上超抜粋抄訳

なんかクリッターぽいすね。
by r_o_k | 2012-02-15 17:38 | 不思議 | Comments(0)

岡林リョウ☆フツーのつれづれをフツーに書きたいという変な欲望が囁きました。


by ryookabayashi
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